クラッチ操作不要で楽しめる最新機能モリモリのヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」に身長158cmのバイク女子が挑戦! 「Y-AMT」が叶える快適ツーリングの世界 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。全長×全幅×全高:2,175×900×1,460–1,505mm、ホイールベース:1,500mm ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。全長×全幅×全高:2,175×900×1,460–1,505mm、ホイールベース:1,500mm ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。ブラインドスポット検知(リアレーダー)搭載。後方接近車両をミラーや表示で警告 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。落ち着いたツアラーとしての存在感を保つ。パニアケース装着時もスタイルが崩れにくい ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。全長×全幅×全高:2,175×900×1,460–1,505mm、ホイールベース:1,500mm ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。新型マトリクスLEDヘッドライトを採用。夜間走行時の視認性が向上し、メカニックなフロントデザインが特徴 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。新型マトリクスLEDヘッドライトを採用。夜間走行時の視認性が向上し、メカニックなフロントデザインが特徴 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。破棄料888cc並列3気筒エンジンは最大出力119PS、最大トルク93Nm。スポーツツーリングに最適な性能 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。タンク容量は19L。長距離ツーリングに対応可能 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。シフトレバーレス仕様でペダルはなく、ステップのみ。快適性と操作性を考慮した設計 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。7インチフルカラーTFTメーターは3種類の表示テーマ(スポーツ・ツーリング・カジュアル)に対応し、ナビや音楽表示も可能 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。新デザインで視認性を向上したテールランプはデザイン性も高く、リアスタイルを引き締めています ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。リアタイヤは180/55ZR17 73Wサイズのブリヂストン「Battlax Sport Touring T32」を採用。軽量化と剛性向上により安定した走行性能を実現 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。マフラーは中低音の落ち着いたサウンド。音質と排気効率を最適化し、走行性能に貢献 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。フロントタイヤは120/70ZR17 58Wサイズのブリヂストン「Battlax Sport Touring T32」を採用。軽量化と剛性向上によりハンドリング性能を向上 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」ではアダプティブクルーズコントロール搭載。前方車両に合わせて加減速を自動制御し、一定距離を維持 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。左ハンドルに搭載されたスイッチで、Y-AMTの自動変速と手動変速を簡単に切り替え可能 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。リターン式6段変速機を搭載し、+−ボタンで直感的にシフト操作が可能。手動または全自動のモードを選べる ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。電動調整式ウィンドシールドを上げることで風防効果を高め、長距離走行時の快適性を向上 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。身長158cmの筆者(高梨はづき)の場合、片足着地が可能。低身長の場合はスタンドを払ってまたがることを推奨 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」に乗る筆者(高梨はづき) ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」と筆者(高梨はづき) ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」と筆者(高梨はづき) スポーツツーリング向けの性能と快適性を兼ね備えた新世代ツアラーと筆者(高梨はづき) 身長158cmの筆者(高梨はづき)の場合、片足着地が可能。低身長の場合はスタンドを払ってまたがることを推奨。 自動変速システム「Y-AMT」を搭載するTRACER9 GT+。クラッチレバー、シフトレバーを排除し、操作を不要としています ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。排気量888ccの並列3気筒エンジンを搭載。最大出力119PS、最大トルク93Nmを発揮し、安定したスポーツツーリング走行が可能 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」では新型マトリクスLEDヘッドライトを採用。夜間走行時の視認性が向上し、メカニックなフロントデザインが特徴 ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。新カラー「ダークパープリッシュブルーメタリックU」は、前モデルより深みのある色合い 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 638万円!! 「ぜひ見に行きたい」「まさに芸術品」「さすがに買えない」など反響 ビモータ初のクロスオーバーモデル「TESI H2 TERA」発売 2年ぶりの熱狂、年々進化する東南アジア最高峰のカスタムイベントは必見!! 「バンコクホットロッドカスタムショー2026」現地レポート!! 「ついに来た」「顔がガンダムみたい」「ちょっとダサい」など反響 カワサキ新型「Z650 S」発売決定 ヤマハ「XSR155」遂に国内導入! 並行輸入車を持つカフェ店主が語る魅力とは!? デイドリップ通信Vol.53 この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー