独創性がスゴイ!! 20年経っても通用する機能デザイン ホンダの新感覚軽二輪スクーター「PS250」の価値観とは!

太いパイプフレームがタフでゴツいイメージだが、渋谷・原宿がメインステージの街乗りバイクとして開発された
スクーターの操作性とジープの様なスタイル、そしてクルーザーのようにゆったりとリラックスした乗り味というユニークな乗りもの
ハンドル付け根の右側にはパーキングブレーキを配置。フロントキャリアは乗り手の個性を主張できるスペース
ステップボードもパイプに装着。自然に足を伸ばした位置にあり、ゆったりした姿勢で運転できる
ライダーシート前のノブで座面の前後位置を調整可能。横のレバー操作でタンデムシートを引き起こし、ライダーのバックレストとして利用できる
車体右側後部のパイプフレーム下には鍵付きの小物入れを装備。レインウエアなどを常備できる
左手のブレーキレバー操作で前後連動ブレーキが作動する。フロントブレーキキャリパーは片押しトリプルピストン
ホンダ「PS250」は2004年に発売された新感覚の250スクーター
シンプルで視認性の良いスピードメーター。隣には燃料計が配置されている

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