「100人乗っても大丈夫!」 バイク価格高騰で保管も心配 ニーズに応えてガレージも進化 間口2290mm×奥行3235mm×高さ2330あると、大人3人とバイクが入ってもこんな空間が確保できる 防犯にも配慮した高窓。自然光が入り、バイクも映える 床置きタイプのほうがガレージ本体価格は割安だが、段差ができる シャッターに設置されたディンブル錠の二重ロックと、オプションの防盗バーで盗難を防ぐ 庫内前面の防盗バーを下げて内側から見た状態。バーがバイクの移動を遮断する 防盗バーは差し込み式で、ロックを解除すれば上下しやすい構造 庫内後面に設置されたワイヤーロックバー。バイクをつなぎとめて、盗難にかかる時間を稼ぐ 内壁を3面に設置し、断熱性と防音性、出残性を追及したタイプCの価格一例。間口2290mm×奥行3235mm×高さ2330の床付きタイプ イナバ物置「ARCIA FIT」土間タイプのバイクデザイナーズガレージ。上部シャッターケースのデザインが象徴的。単純な保管庫との違いが際立つ(写真=中島みなみ) 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE まさに「天空の城」! 秀長が初めて任された「竹田城」 信長の西国戦略を支えた天空の要塞とは? 『豊臣兄弟!』ゆかりの地をバイクで巡る旅 シートを支えるだけじゃない!? モデルや用途によって形状も様々!? 「シートレール」とは? 朝の胃袋に沁みる!! 東関道「酒々井PA」でツーリングのスタートにうってつけな「朝そば」を堪能!! バイクで行く高速道路グルメ 【徹底解説】これから自転車ライフをはじめるなら? 最初に知っておきたい基本の「キ」 この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー