日本のライダーを育てた歴史的名車!! 再び走り出したホンダ「スーパーフォア」のスタートライン 2眼式のメーターはクロームメッキ仕上げのハウジング。丸型のヘッドライトは65/55Wのハロゲンランプ 排気量399ccの水冷直列4気筒DOHCエンジン 排気量399ccの水冷直列4気筒DOHCエンジン 力強い排気音を奏でる4into1の排気システムを採用し、見栄えの良いステンレス製のエキゾーストパイプとマフラーを採用 ボリューム感のある燃料タンクは「力をぬいた強靭な筋肉」をイメージしたデザイン 斜めに削ぎ落とし後端部を跳ね上げ躍動感を演出するテールカウル テールレンズのハウジングはシートカウルに合わせた形状。ランプは丸型2灯式 フロントフォークには41mm径の太いインナーチューブを採用。ホイールは前後17インチ。ダブルディスクのフロントブレーキローターはフローティングタイプ リアサスペンションはモノショックが一般的な時代に、あえてツインショックを採用。80mm幅の極太アルミスイングアームによってリア周りの剛性感が伝わってくる 1992年に発売された「CB400 SUPER FOUR」のサイドカバーには「PROJECT BIG-1」の文字 1992年に発売され、30年間ものロングセラーとなったホンダ「CB400 SUPER FOUR」 1992年に発売され、30年間ものロングセラーとなったホンダ「CB400 SUPER FOUR」 1995年に発売された、ビキニカウルを装備する「CB400 SUPER FOUR versionR」 1992年に発売され、30年間ものロングセラーとなったホンダ「CB400 SUPER FOUR」 ハンドルやメーター周りにクロームメッキパーツを配置して質感を高め、バイク本来の美しさを強調する仕上がり 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE ホンダ「クロスカブ110」の牙城を崩せるか? タイ発のヤマハの原付二種ファンモデル「PG-1」が日本上陸、モペットとスクランブラーの融合で新市場を狙う 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 間もなく発売のヤマハ「YZF-R3」「YZF-R25」2026年モデルに注目集まる 購入検討は「即決」がオススメ!? 販売店に反響 若い世代から人気上昇中? 機能美を強調するスズキ「GSX-8S」2026年モデル発売 販売店に反響 この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー