68.2万円の最新カーボンフレーム登場 進化した「タイム」のベストセラーモデル「フルイディティ」はどこが変わった? TIME「FLUIDITY」(2026年モデル)フレームセット 40mmのタイヤクリアランスを確保。チェーンステーはクラス最高レベルのコンパクトな425mm 耐久性、重量を最適化するために、ラウンド形状のチューブデザインを採用 UDH互換、ドライブトレインは1×および2×、また主要な電子グループセットすべてに対応 TIME「FLUIDITY」(2026年モデル)フレームセット。カラー:ヌードカーボン TIME「FLUIDITY」(2026年モデル)フレームセット。カラー:グロスホワイト TIME「FLUIDITY」(2026年モデル)フレームセット。カラー:サテンメタリックレッド TIME「FLUIDITY」(2026年モデル)フレームセット。カラー:サテンクリスタルブルー 刷新されたジオメトリーにより、妥協のないハンドリング性能を備えた高速走行に対応するエンデュランスジオメトリーを実現 TIME「FLUIDITY」(2026年モデル)フレームセット。カーボンファイバーにダイニーマ(R)を組みこんだ強化BCS編組技術によって、プリプレグ製造では不可能なことを可能している 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE じつはカワサキが最初!? 現行バイクのほとんどが燃料供給に「フューエルインジェクション」を採用するようになったのはナゼ? 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 サビ落としや下地処理で活躍! レストアには必死!? 表面加工技術「サンドブラスト」とは? 愛知・蒲郡「蒲フォルニア」を抜けて静かな漁村の『西浦食堂』へ 美味しいアジフライを求めて走る旅 この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー