カオスが過ぎる!? マン島でもっとも歴史の長い“バイク博物館”がオモシロイ【マン島TTレース2026】

マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」の入口。すでに展示物がカオスと化していて、ここを訪れるお客さんはまずここで立ち尽くす(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」の入口はココ。壁という壁一面にステッカーが貼られ、訪問者が落書きのように名前を残す(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」の入口にはサイドカーが。右のレーシングサイドカーは、実際に乗り込んで写真を撮るフォトスポットになっている(写真/小林ゆき)
入口左側の小部屋にもたくさんのバイクや写真が展示されている。2026年のTTウィークと8月のマンクスグランプリでは、「小林ゆきマン島取材30周年記念写真展」が行われている(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」のロビー。入口を入ってすぐのここもカオス。左側のカウンターで入場料を払う。紅茶やビスケットは無料でいただくことができる(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」の入口付近に展示された車両(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」入口には、ジョーイ・ダンロップ仕様のマシンの展示も(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」の芳名帳……の周りもミニチュアのエンジンや写真やポスター、古い記事が展示されている(写真/小林ゆき)
展示場入口には古い時計なども。マン島のマレーズモーターサイクル博物館にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
古いバイクのエンジンもずらりと展示されている。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島TTレースでコロナ禍以前まで使われていたグランドスタンド前のスコアボードの一部も展示されていた。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
フィル・リードのレプリカCB。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
日本から渡ったと思われるホンダ「RS250」。燃料タンクには鈴鹿サーキットとTIサーキット英田(現・岡山国際サーキット)の車検ステッカーがそのまま貼られている。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
日本から渡ったと思われるホンダ「RS250」。燃料タンクには鈴鹿サーキットとTIサーキット英田(現・岡山国際サーキット)の車検ステッカーがそのまま貼られている。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
日本から渡ったと思われるホンダ「RS250」。燃料タンクには鈴鹿サーキットとTIサーキット英田(現・岡山国際サーキット)の車検ステッカーがそのまま貼られている。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
古いゴーグルのコレクションの展示も。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
キャブレターのコレクションも圧巻。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
キャブレターのコレクションも圧巻。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
レトロなケミカルの缶のコレクションは、いまとなっては雰囲気あってかっこいい。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
女性向けバイクのコレクション。ドレスやスカートのまま乗り込めるように、サドルの前のフレームが下がったデザイン。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
ヘッドランプのコレクションは、オイルランプ時代のもの。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
昔の作業場の雰囲気を残した展示もある。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
昔の作業場の雰囲気を残した展示もある。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島在住のダルトン氏が製作したエンジンのカットモデル。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
TTマウンテンコースで唯一、女性が優勝したときのマシン。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」の入口(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にはロバさんたちもいる(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」は、首都ダグラスと空港を結ぶ道すがらにある。すぐ近くには「フェアリーブリッジ」があるサントンに位置する(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」のゲート。TTウィーク中はここにびっしり訪問者のバイクが並ぶ(写真/小林ゆき)
車椅子ごと乗り込めるサイドカーも。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
植木にもこんな展示が。何もかも気が抜けない博物館だ。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)
マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」の様子。バイクやバイク関連のものがぎっちりと展示されている(写真/小林ゆき)
訪問者に写真の説明をする、オーナーのピーター・マレー氏。マン島の「マレーズモーターサイクル博物館」にて(写真/小林ゆき)

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