“軽さは正義!?” いまだ高額な「チタン」部品 使われているのはマフラーだけじゃない? 軽量・高性能なチタン製マフラー。ホンダの純正カスタマイズパーツ「CB1300 SUPER FOUR Final Edition」用のTSR製フルエキゾースト ホンダ「VFR750R(RC30)」(1987年) ヤマハ「YZF-R1」は2007年モデルで初めてチタン製の吸排気バルブを採用 ヤマハ「YZF-R1」は2007年モデルにチタン製FS(破断分割式)コンロッドを採用 ヤマハ「YZF-R1」の2007年モデルのエキゾーストパイプはチタン製 チタン製のパーツを多用したヤマハ「YZF-R1」(2007年) ホンダ「CBR1000RR SP」(2017年)はチタン製の燃料タンクを採用。標準モデルの鋼板製より1300gも軽量 ホンダ「CBR1000RR SP」(2017年) ホンダ「CBR1000RR-R」(2020年~)が装備するチタン製コンロッド。ホンダが開発した高強度のチタン合金Ti-64Aで作られる。左側の黒い部分は摩擦抵抗を軽減するDLCコーティングを施している ホンダ「CBR1000RR-R」(2024年) 軽量・高性能なチタン製マフラー。ホンダの純正カスタマイズパーツ「CB1300 SUPER FOUR Final Edition」用のTSR製フルエキゾースト ホンダ「RC30」こと「VFR750R」(1987年)に装備した、ホンダ初の量産車用チタン製コンロッド ヤマハ「YZF-R1」が2007年モデルで初めて採用したチタン製の吸排気バルブ 英国の「Pro-Bolt(プロボルト)」のチタンボルト。ホンダ「CBR1000RR-R FIREBLADE」用の「チタン・フロントブレーキキャリパー・マウンティングボルト」で、カラーは5色。プロボルトジャパンで購入可能 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS なぜ、BDSオークションを通過したバイクは安心なのか? 全ライダーが知っておきたい市場と流通の仕組み【PR】 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 ホンダのスーパースポーツと言えばフルカウルの「CBR」だが…… 初代は“ネイキッド”だった!? バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー