ホンダ「VISION 110」 高い品質とコストパフォーマンスを実現したエブリデイ・スクーターの最新モデル登場
ホンダヨーロッパはスクーターモデル「VISION 110」の最新モデルを公開しました。最新モデルでは新たに2色のカラーバリエーションが追加されています。
登場から10年を迎えたハイホイール・スクール
ホンダヨーロッパはスクーターモデル「VISION 110」の最新モデルを公開しました。

2012年に欧州で発売されたVision 110は、魅力的な低価格で信頼性の高い、楽しいモビリティを提供するために生まれましたモデルです。
幅広い層のユーザーが日常的に使用するマシンとして、耐久性、信頼性、安全性、使い勝手の良さといった品質を最優先事項として考慮されたVision 110は、シンプルで信頼性が高く効率的な空冷フューエルインジェクションの「eSP(enhanced Smart Power)エンジン」、軽量な次世代フレーム「eSAF(Enhanced Smart Architecture Frame)」、前後連動型のCBS(Combined Braking System)を採用。
アイドリングストップテクノロジー、スマートキー、広い収納スペースなど、利便性を高める装備が搭載されています。
なお、Vision 110の最新モデルでは新色のパールジュピターグレー、マットスーツブルーメタリック、継続色のパールジャスミンホワイト、マットギャラクシーブラックメタリックの4色が用意されています。





