ヤマハ「XMAX125」 フルフェイスを2個収納できる実用的な原二スクーター最新モデル公開【EICMA2022】
ヤマハは、2022年11月8日から13日にかけてイタリア・ミラノで開催されているバイクの見本市「EICMA(エイクマ)」で「XMAX125」の新型モデルを公開します。
XMAX300と同様の最新デザインを採用
ヤマハは、2022年11月8日から13日にかけてイタリア・ミラノで開催されているバイクの見本市「EICMA(エイクマ)」で「XMAX125」の新型モデルを公開します。

ヤマハのXMAX125は、XMAX300(日本では249ccのXMAXとして導入)とリレーションシップのあるデザインを採用した原付二種スクーターモデルです。
新型のXMAX300と同じく、MAXシリーズの象徴“Xモチーフ”を随所に織り込んだ新しいスタイリングを採用するXMAX125ではスタンダードモデルのほか、3.2インチLCDスピードメーターと4.2インチカラーTFTディスプレイ(Garminを内蔵可能)の2画面を備えた「XMAX 125 Tech MAX」もラインナップ。
両車ともにヤマハの無料アプリ「MyRide」でスマートフォンと接続することが可能で、フルフェイスヘルメット2個を収納できる実用的な収納スペースに加え、大きな積載能力を発揮する新型サドルも特徴となっています。



