まるでスマホ!? な使いやすさ! バイク用スマートモニターMAXWIN「M2-Max」登場
他にも盛りだくさん! スマホ感覚で使えるスマートモニターのメリットとは
同スマートモニターには使いやすい6.1インチの画面サイズのIPSディスプレイを採用。6.1インチの大型画面で高解像度(1440×720p)は、多くの情報を画面に表示することができます。
明るい場所でも視認性抜群高輝度ディスプレイ(MAX:1200nits)はスマートフォンとほぼ同サイズの6.1インチ液晶サイズを採用しながら、ハンドルに設置しても圧迫感や違和感の無いコンパクト形状に仕上げられました。
高解像度の大画面ディスプレイを採用することで、地図の表示情報量が多く、後方の映像もしっかりと確認することが可能。グローブをしていても使いやすい仕様です。

さらに、フロントカメラとリアカメラは共に、黒つぶれや白とびを抑え、より鮮明な映像を記録できるソニー製高感度イメージセンサー(SONY IMX307)を採用。
STARVIS対応のイメージセンサーは、逆光に強いHDR(ハイダイナミックレンジ)機能が搭載され、自動で明暗差を補正。悪天候(雨や雪、霧、夜間の路面凍結)時の視認性を高めます。
そして日中天気のよい時の逆光下や明暗差が大きいトンネルの出入り口、また夜間の撮影時に生じる黒つぶれや白とびを抑え、明るく、くっきりクリアな映像を出力する事が可能です。
また、カメラ映像のズーム機能搭載で、バックモニターとして利用する場合はサイドミラーと同じ距離感に設定でき、違和感なく後方の確認をすることが可能。
ドライブレコーダー機能は振動などによる映像のぶれを軽減させ、フロントカメラとリアカメラを同時に最大Full HD(1920×1080p)の解像度で録画します。
フロントカメラとリアカメラは撮影周期と東日本/西日本のLED信号機点灯周期が一致しないよう、処理を実施済み。
いつでも愛車のバッテリー電圧をチェックできる電圧計表示機能も搭載されていて、日常のバッテリー点検はエンジンをつけるだけで確認する事ができます。















