超絶シンプルでタフなイメージ!! マットモーターサイクルズ「DRK-01」新型モデル公開【東京MCS2025】
MUTT MOTORCYCLESは、3月28日から30日にかけて開催されている第52回 東京モーターサイクルショーで新色を採用した「DRK-01」を参考出品しました。
高品質なパーツで車体を構成
MUTT MOTORCYCLESは、3月28日から30日にかけて開催されている第52回 東京モーターサイクルショーで新色を採用した「DRK-01」を参考出品しました。

イギリスのバーミンガムを拠点に活動するマットモーターサイクルズは、カスタムバイク製作と役員を担当する“Benny Thomas(ベニー・トーマス)”氏のほか、複数のメンバーで構成されたブランドです。
日本においてはピーシーアイ株式会社により2019年から125ccと250ccの空冷単気筒エンジンを搭載したシンプルかつコストパフォーマンスに優れた特徴を持つモデルが複数、導入されています。
昨年の大阪モーターサイクルショーで初公開されたDRK-01は、新開発のDOHC水冷エンジンと6速マニュアルトランスミッションを採用することで走行性能と信頼性を向上したモデルで、フロントに320mm径のブレーキディスクと4ピストンキャリパーを備えることで高いストッピング性能を発揮します。
なお、マットモーターサイクルズ・ブースではカスタムテイスト溢れる幅広いモデルを展示。英国バーミンガムで生まれ育った、同ブランドの世界観が感じられる展示とっています。







