走り屋たちのバイブル! 80年代のバイクブームを象徴する「バリバリ伝説」Tシャツを発売
峠を駆けるバイク乗りたちの青春を描いた伝説の漫画「バリバリ伝説」。主人公・巨摩 郡の熱い走りと仲間たちとの絆、そしてライバルとの激闘。80年代のバイクブームを象徴するこの作品が、待望のTシャツになってノリモノ雑貨ブランドCAMSHOP.JPに登場します。
講談社公認のライセンス取得商品
株式会社フェイスは、かつて人気を博したバイク漫画「バリバリ伝説」を題材にした講談社公認ライセンスTシャツを2025年4月10日に発売しました。

週刊少年マガジンにて、1983年から1991年まで連載されたしげの秀一先生によるバイクマンガ「バリバリ伝説」は、主人公の巨摩 郡(こま ぐん)を中心に繰り広げられる、峠やロードレースを主題にした人気漫画です。
今回発売されるグラフィックTシャツは、素材として肌触りが良く通気性にも優れたコットンを100%使用し、日常の中でも快適に着用できる仕上がりとされたもので、シンプルかつスタンダードな仕立てにより大人がカジュアルに着こなせるフィット感が実現されています(5.6oz ヘビーウェイト)。
プリントは細部までこだわり、原作ファンはもちろん、初めて作品に触れる人でも“走り”の魅力を感じられるデザインとされています。
デザインは複数展開予定で、ストリートでも馴染むスタイリッシュなレイアウトから、当時の迫力をそのまま伝えるアート寄りの構成まで、世代やスタイルを問わず楽しめるラインナップを展開。
最大のライバルである「秀吉」とウイニングランをするデザインも登場しています。
サイズはM(身丈69cm、身幅52cm、肩幅46cm、袖丈20cm)、L(身丈73cm、身幅55cm、肩幅50cm、袖丈22cm)、XL(身丈77cm、身幅58cm、肩幅54cm、袖丈24cm)で、価格(消費税込)は3960円となっています。



