ヤマハがストリートファイター風デザインの150ccネイキッド発表!! エッジの効いた外観が特徴の「FZ Rave」インド市場に登場
ヤマハ・インドは、新型モデル「FZ Rave」を発表しました。
注目を集めるデザインと最新機能
ヤマハ・インドは、新型モデル「FZ Rave」を発表しました。

最高出力12.4 PS/7,250 rpm、最大トルク13.3 N.m/5,500 rpmを発揮する排気量149ccの単気筒エンジンを搭載するFZ-Raveは、優れた加速性能と爽快な走りを実現するネイキッドモデルです。
足回りには、フロントとリアにディスクブレーキを備え、シングルチャンネルABSを装備するFZ Raveでは、インストルメントパネルにネガティブ液晶クラスターを採用。
シートは一体型の段付きタイプで、シート高は790mmに設定されています。
外観においては、スタイリッシュでエッジの効いたグラフィックが特徴で、アグレッシブなデザインのヘッドライトを採用することで、ストリートで強い存在感を発揮します。
また、FZ Raveには、安全装備として「サイドスタンドエンジンカットオフスイッチ」、利便性を向上させる機能として、Bluetoothに対応した「ヤマハ モーターサイクル コネクト X」も搭載されています。
FZ Raveの現地価格は11万7218ルピーとなっています。












