Peacock Blue K.K.の記事一覧
-

「2輪のEVはどうなの?」警視庁の白バイにも採用されたホンダ「WN7」 日本初公開の現場で反響
2026.04.14ホンダは新型EVモデル「Honda WN7」を2026年の「モーターサイクルショー」各会場で展示しました。次世代のモビリティとして注目される新たな車両に対し、現地ではどのような反響があったのでしょうか。
-

「フロントフォークの造形が面白い」「こんなデザインは初めて」“中免”で乗れる独創スタイルのクルーザー ベンダ「ナポレオン・ボブ250」に反響
2026.04.13中国のバイクブランド「BENDA(ベンダ)」は、「東京モーターサイクルショー2026」で新型のクルーザーモデル「NAPOLEON BOB 250」を日本初公開しました。独創的なスタイリングに現地ではどのような反響があったのでしょうか。
-

「有段オートマで左手リアブレーキ!」「このデザインでオートマ!?」など反響 “中免”で乗れる中国ブランドのQJMOTORが新型クルーザー「SRV400A」を公開
2026.04.10中国のバイクブランド「QJMOTOR」は、「東京モーターサイクルショー2026」でオートマチックトランスミッション(AMT)を採用した新型クルーザーモデル「SRV400A」を公開しました。会場ではどのような反響があったのでしょうか。
-

ミドルクラスのアドベンチャースタイルで人気 “クラッチ操作ナシ”でも走れるホンダ新型「XL750トランザルプEクラッチ」発表でSNS&販売店に反響
2026.04.10ホンダはアドベンチャースタイルの大型モデル「XL750 TRANSALP」の新型「XL750 TRANSALP E-Clutch」を2026年4月23日に発売します。スロットルバイワイヤとEクラッチの組み合わせは初の装備となり、SNS&販売店に反響が見られます。
-

中国バイクに注目集まる!?「値段も結構お手頃」「すごい好きだわ」250ccクラスのネオレトロ クインキー「クラシック250」に反響
2026.04.09中国の老舗バイクブランド「QINGQI(クインキー)」は、「東京モーターサイクルショー2026」に初出展し、新型モデル「CLASSIC250」を公開しました。日本初上陸のネオレトロモデルに、会場やSNS上で反響が見られました。
-

「トライアンフ良いバイクだな」「詳しくない人に説明するって難しいね!」チュートリアル徳井さんも乗っている「ボンネビルT120」に視聴者から反響
2026.04.09お笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実さんは「バイク好き芸人」としても知られた存在です。自身のYouTubeチャンネルで、車検に預けていた愛車を引き上げに行く模様が公開されていますが、どんなバイクに乗っているのでしょうか。
-

75.9万円!!「Vツインエンジンで排気量は250cc」「中型とは思えない迫力」日本初公開のモルビデリ「C252V」に称賛の声
2026.04.09株式会社プロト(PLOT)は、イタリアの老舗バイクブランド「モルビデリ」の取り扱いを開始し、「東京モーターサイクルショー2026」で新型クルーザーモデル「C252V」を日本初公開しました。現地ではどのような反響があったのでしょうか。
-

「乗るのがもったいない」「デザインしびれるなあ」125周年記念モデルに反響 インディアンモーターサイクルが4種の特別仕様車を初公開 2026年を“新スタート”に
2026.04.08インディアンモーターサイクルは、創業125周年を記念する4種類の特別仕様車を「東京モーターサイクルショー2026」で初公開しました。どのような特徴があるのでしょうか。
-

「すごく足つきがいい」 スズキ新型クロスオーバーモデル「SV-7GX」に反響 「モーターサイクルショー2026」各会場で注目集める
2026.04.07スズキは2026年の「モーターサイクルショー」で、新型のクロスオーバーモデル「SV-7GX」を参考出品しました。ようやく日本初公開となった注目モデルに、会場ではどのような反響があったのでしょうか。
-

今年も「春の全国交通安全運動」実施 近年見かけるようになった「ペダル付き電動バイク」 なんで捕まってるの?
2026.04.07近年、都心部を中心に「ペダル付き電動バイク(モペット)」を見かける機会が増えています。法律上は原動機付自転車に分類されるため、運転には免許や車体にはナンバープレート等が必須となります。全国交通安全運動期間中に取り締まりの現場を多く見かけるとの声が上がっています。