青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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歌舞伎俳優の片岡愛之助さん「タンデムするなら紀香さんと!」~ドゥカティ新製品イベントでビッグバイクデビューを宣言!!
2022.04.24歌舞伎俳優の片岡愛之助さんが都内で開かれた「ドゥカティジャパン新製品発表会」に出席し、大型二輪免許を取得したことを報告。タンデムしたい人や、ドゥカティのベスト3バイクなどを発表しました。
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125生産終了のいま通勤快速の座を守るアドレス110! その実力いかに!?
2022.04.21原2スクーターの試乗経験が豊富な上、普段の足にもスズキ・アドレス125を使うバイクライターの青木タカオさんがアドレス110に試乗。オーナー目線で切り込みます。
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お待たせしました。お待たせしすぎたかもしれません! 火の玉タンクZ650RS試乗~その優しさに脱帽!!
2022.04.15火の玉タンクはカワサキの、いやバイク界の“お宝”ですが、それを採用し4月28日に発売する『Z650RS 50th Anniversary』にバイクジャーナリストの青木タカオさんがいち早く試乗しました。歓喜のレポートです!
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タンデム初体験のバイク女子とツーリングならVストローム250でキマリ!? その理由とは?
2022.04.14ツーリング派に根強く支持されるVストローム3兄弟。なかでも末弟のVストローム250 ABSは、クラスを超えた大柄な車体と扱いやすさが融合し、幅広い層に高い人気を誇ります。バイクジャーナリストの青木タカオさんが、バイク女子の高梨はづきさんとタンデムレポートです。
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胴長に見えるT字フレームが肝心~ダックス125開発責任者を直撃!!
2022.04.05大阪&東京のモーターサイクルショーで注目を集めたホンダ『ダックス125』ですが、モーターサイクルジャーナリストの青木タカオさんが開発責任者の八木崇さん、そしてデザイナー領域責任者の横山悠一さんをホンダブースで直撃インタビューし、あれこれハナシをうかがいました。
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コスパ最高のビッグアドベンチャーは!? やっぱりスズキ、やっぱりVストローム1050XT!! 怪鳥マルボロカラーに悶絶
2022.03.08コスパ最高のビッグアドベンチャーは!? やっぱりスズキ、やっぱりVストローム1050XT!! 怪鳥マルボロカラーに悶絶
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昭和のバイクブーム世代が困惑!? 「Ninja ZX-25R」はレーサーレプリカじゃない?
2022.02.20アグレッシブなNinjaスタイリングの車体に、250ccクラス唯一の4気筒エンジンを搭載。幅広い層から注目を集めるNinja ZX-25Rですが、バイクブーム世代から見れば、懐かしのレーサーレプリカがカムバックを果たしたとなるわけです。
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スズキGSX-Sで生き残るナナハン! 新型1000と迷うがSS直系の直4搭載で100万円切りは超お買得!!
2022.02.16気がつけば絶滅危惧種となってしまった「ナナハン」。スズキには『GSX-S750』がラインナップされ、『GSX-S1000』と強力な2本立てで「GSX-S」シリーズを形成しています。バイクジャーナリスト青木タカオさんによる試乗レポートです。
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モビルアーマーみたいな新型登場! ホンダ「NT1100」は冬の高速が快適すぎる!!
2022.02.09ホンダは日常の扱いやすさと長距離走行の快適さを両立した新型スポーツツアラー『NT1100』を3月17日にHonda Dreamより発売します。完成したばかりのニューモデルをバイクジャーナリストの青木タカオさんが試乗しました。速報インプレッションです!
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価格差10万円! ハンターカブとクロスカブ110、どっちを選ぶ!?
2022.02.06コロナ禍で「密」を避けられると人気が高まるバイク。手軽で利便性・経済性に優れると販売好調なのが原付2種(51~125cc)ですが、なかでもクラスを牽引する人気モデルがホンダ『CT125・ハンターカブ』、そして『クロスカブ110』です。両車を原2ユーザーのバイクライター青木タカオさんが乗り比べました。