青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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ホンダF1参戦に向けエコマイレッジチャレンジでもカーボンニュートラル燃料で走行お披露目!!
2023.09.30カーボンニュートラル化を目指すF1は、ホンダが再参戦する2026年に新ルールを適用し、持続可能な燃料へ切り替えますが、ホンダは着実に開発準備を進めています。本田宗一郎杯 Honda エコ マイレッジ チャレンジでは、バイオマスを原料としたカーボンニュートラル燃料を使用し、エキシビション走行を実施。倉石誠司取締役会長は来年大会からの新カテゴリー導入も示唆しました。
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2024年型が狙い目!? ハスクバーナ「FE 250」はトラクション性能に優れグイグイ進む!! 4スト250ccはやっぱり本命と実感
2023.09.272024年型で新しい車体となったハスクバーナのエンデューロモデル「FE 250」は、ヘッドライトにはLEDを初採用し、エンジン、フレーム、サスペンションほか、ほとんどすべてが新設計です。一体どのような乗り味なのでしょうか。「ワイルドクロスパークGAIA」での試乗レポートをお届けします。
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スーパーカブエンジン2000km/リッター超え!? エコマイレッジチャレンジなら当たり前!!
2023.09.22競うのでは速さではありません。マシンの燃費性能です。1リッターのガソリンでどれだけの距離を走行できるか? これに情熱を燃やす、学校の先生と生徒たち、そして社会人チーム。本田宗一郎杯Honda エコ マイレッジ チャレンジが静かな盛り上がりを見せました!!
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EVの静かさは精神状態にも大きく影響する!? ホンダ一般向け電動スクーター『EM1 e:(イーエムワンイー)』試乗
2023.09.20信号待ちから、音もなく加速。電動ならではの静かさを存分に味わいつつ走行すると、普段よりなぜだか優しい気持ちに。運転がより丁寧になるなど、乗り手のメンタルに対する影響も大きいと、バイクジャーナリストの青木タカオさんは感じました。じつに興味深いところです
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軽くて場所を選べず走れる! フルカバーの電動オフローダーは遊びの可能性無限大! 『GOWOW ORI試乗』
2023.07.30近い将来、こんなカワイイ電動バイクだけの競技がスタートするかもしれない。乗れば、高い運動性能を存分に味わえ、そんな期待をせずにはいられません。10代の頃にスーパークロスをテレビで観て以来、オフロードバイクを愛車にし、ダート走行を好む青木タカオさんが乗りました。
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破格の新車20万円切りはヤマハでもなければカワサキでもない「YAMASAKI」だ! プラモ感覚で組み立てろ、旧車好き必見OHVエンジンで激走!!
2023.07.27機能性の高さと優れる経済性で人気セグメントとなっている原付二種クラス。旧車テイストタップリで、人とは違う異色モデルを低予算でお探しながらYAMASAKI「YM125-III」はいかがでしょうか。OHVエンジンのビンテージバイクを愛車にするバイクジャーナリストの青木タカオさんが興味津々、乗ってみました!
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乗ったぞホンダCL500! スクランブラースタイルの中に大型二輪の余裕やツインの鼓動があり、乗り手を選ばない!!
2023.07.13水冷並列2気筒エンジンを搭載したホンダのNEWモデル「CL500」をバイクジャーナリストの青木タカオさんが早くも試乗しました。スクランブラーの初代「CL72」もまたパラレルツイン。まずはエンジンフィーリングを熱く語ってくれました。
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オフ好きに嬉しいナンバー付きトレール! エンデューロ世界選手権譲りの戦闘力が味わえる『XEF250 Trail』
2023.06.22ナンバー付きトレールバイクを常に所有しているバイクジャーナリストの青木タカオさんが、ファンティックの「XEF250 Trail」に試乗し、装備や戦闘力について徹底的に調べ尽くします。
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どっこい生きてた125オフ! 海外ブランドなら妥協なしの本格派が選べる『XEF125』に試乗
2023.06.14国産モデルが少なくなったエンデューロモデル、海外ブランドのファンティック「XEF125」にモータージャーナリストの青木タカオさんがオン・オフの走行性能を探ります!
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臆せず脇道へ! NEWトランザルプ開発者がこだわったのは小回りが効くこと!!
2023.05.19アドベンチャースタイルの大型二輪スポーツモデル、ホンダ『XL750 TRANSALP』が5月25日に新発売。山梨県北杜市・八ヶ岳南麓にてメディア向け試乗会がおこなわれ、バイクジャーナリストの青木タカオさんが参加しました。プロジェクトリーダーら開発陣とハナシが盛り上がったのはUターン……!? いったい、どういうことでしょう?