ホンダの記事一覧
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「新基準原付」税制 国会でようやく成立 排気量125cc以下・最高出力4kW以下が原付の新スタンダード 本格商戦は秋か?
2025.03.31総務省が提出した地方税法とその一部を改正する法案が、2025年3月31日の国会で成立しました。「新基準原付」の実用化で最後まで残っていた税法の要件が決着し、新年度からの運用が晴れて可能になりました。本格商戦は秋口という説もあります。
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「CB1000Fコンセプト」はホンダが示す「今」のスポーツバイクの姿! コンセプトモデルに込めたメーカーの想いとは【東京MCS2025】〜小野木里奈の○○○○○日和〜
2025.03.31『小野木里奈の○○○○○日和』は、バイク好き女優の小野木里奈さんが、大阪モーターサイクルショーで世界初公開され、東京モーターサイクルショーでも展示されたホンダ「CB1000Fコンセプト」について、ホンダモーターサイクルジャパンの森口さんを直撃取材! その想いをレポートしてくれました。
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いったいナゼ? ハンドルを握るのは4人の孫を持つ日本人女性 ホンダ「スーパーカブ」で世界最速に挑む理由とは
2025.03.30映画『世界最速のインディアン』(2005年)の舞台となった、アメリカ・ユタ州の塩の平原で繰り広げられるスピードトライアルに、日本人女性がホンダ「スーパーカブC100」(1958年発売)で挑みます。
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まだ新車で買える? 絶滅が噂される原付一種の現在の販売状況とは
2025.03.28排気量が50ccのエンジンを積んだ従来の原付一種のバイクは、昔から多くの人々に親しまれてきた交通手段です。しかし昨今、環境規制の影響を受けてその生産が縮小の一途をたどっており、カテゴリ自体の廃止が噂されています。このような状況の中、原付一種のバイクはまだ新車で購入できるのでしょうか。
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製造から半世紀を迎えたホンダ「スーパーカブ90」の走行性を走りをアップデート!!操作性を最優先したらやっぱり純正キャブが一番!?
2025.03.271974年に生産された、通称「かもめ」スーパーカブC90の2型をベース車両に、メンテナンス&チューニングを楽しませていただいてます。この旧横型フルサイズエンジンは、CS90用として開発された経緯があるため、初代C90シリーズのエンジン部品とは互換性があります。タイケーヒン製ビッグキャブを取り付けましたが、使い勝手が今ひとつな印象でした。色々検討の末に、ノーマルキャブへ戻しました。
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原付二種レジャーバイクがクロームメッキ外装でゴージャスに!! ホンダ「モンキー125」の特別仕様車「Chrome Legacy Limited Edition」タイで発表
2025.03.27ホンダのタイ現地法人であるタイホンダマニュファクチュアリングカンパニー・リミテッドは、「モンキー125」の特別仕様車「New Monkey Chrome Legacy Limited Edition」を発表しました。
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車検無し、250cc登録のバイクなのに車並みの積載量!? 牽引免許不要、普通自動車免許で乗れるホンダ「レブル250」トライク&トレーラー登場!!【大阪MCS2025】
2025.03.26茨城に拠点を置く「サクマエンジニアリング」は、2025年3月21~23日にかけて開催された第41回大阪モーターサイクルショー2025で、ホンダ「レブル250」をベースにしたトライクとトレーラーを出展しました。
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こんな原付があったの!? ホンダ「パルホリデー」は「ラッタッタ~♪」から派生したファッションバイク
2025.03.251970年代後半に始まったファミリーバイクの販売競争(HY戦争)では、ホンダのヒット作「ロードパル」のバリエーションモデルとして、主婦層から若者ライダーをターゲットに移して開発された「パルホリデー」が登場します。ゆったり座れるハイバックシートにフラットハンドルを装備し、まるでカスタム車のようなルックスでした。
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原付のドゥカティ誕生? とおもいきや、タンクには「ホンダ」のロゴ……このカスタム車両の正体は?
2025.03.24静岡に拠点を置くGT AXELは、2025年3月21~23日にかけて開催された第41回大阪モーターサイクルショー2025に、カスタムバイク「SMART MONKEY」を出展しました。
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世界最小の乗れる「CBX400F」!? 忠実再現、「チービーX」と名付けられたカスタム車両の正体とは?【大阪MCS2025】
2025.03.23毎年開催されているモーターサイクルショーには思わず二度見したくなるようなカスタム車両が展示されることがありますが、2025年の大阪モーターサイクルショーではおそらく、世界最小の「乗れるCBX400F」が展示されていました。