ホンダの記事一覧
-

アドベンチャーモデルのネックは取り回し? ホンダ「XL750 TRANSALP」はそんなマイナスイメージを払拭してくれる万能モデル
2025.04.02レーシングライダーの石塚健選手が試乗した、ホンダ「XL750 TRANSALP」をレポートしてくれました。
-

原付一種のホンダ「モトラ」が大きくなって復活!? その名も「シン・モトラ」!! ベース車両はあのモデル!?
2025.04.02カワサキ「Z」系の補修部品やカスタムパーツを開発・製造するピーエムシーは、コンセプトモデル「シン・モトラ」を公開しました。
-

原付50ccクラスの本格スポーツモデル!! ホンダ「CB」シリーズの末っ子「ベンリイCB50」とは
2025.04.011971年に発売されたホンダ「ベンリイCB50」は、上位機種と同等のメカニズムや装備で新時代の若者達の憧れの存在となりました。新型のSOHCエンジンはホンダの4ストローク50cc車のルーツとなり、たくさんのモデルに使用されました。
-

ひときわ目を引くフルメッキ仕様の原付二種レジャーバイク「モンキー125」!! レガーレ「Z125 Monkey FS 5th Edition」公開
2025.04.01ハイクオリティなカスタマイズモデルの開発・販売を手掛けるLegare(レガーレ)は、3月28日から30日にかけて開催された第52回 東京モーターサイクルショーで、コンプリートモデル「Z125 Monkey FS 5th Edition」を出展しました。
-

消えゆく50cc原付バイク 全盛期はだいぶ変わったモデルが沢山あった!?
2025.03.31原付免許で乗れる排気量125ccの「新基準原付」が話題となっており、既存の50cc原付が消滅するのも時間の問題です。昔はビックリするほどバラエティ豊かな原付モデルがあったのに……ということで、その中でも「変り種原付」を紹介します
-

「新基準原付」税制 国会でようやく成立 排気量125cc以下・最高出力4kW以下が原付の新スタンダード 本格商戦は秋か?
2025.03.31総務省が提出した地方税法とその一部を改正する法案が、2025年3月31日の国会で成立しました。「新基準原付」の実用化で最後まで残っていた税法の要件が決着し、新年度からの運用が晴れて可能になりました。本格商戦は秋口という説もあります。
-

「CB1000Fコンセプト」はホンダが示す「今」のスポーツバイクの姿! コンセプトモデルに込めたメーカーの想いとは【東京MCS2025】〜小野木里奈の○○○○○日和〜
2025.03.31『小野木里奈の○○○○○日和』は、バイク好き女優の小野木里奈さんが、大阪モーターサイクルショーで世界初公開され、東京モーターサイクルショーでも展示されたホンダ「CB1000Fコンセプト」について、ホンダモーターサイクルジャパンの森口さんを直撃取材! その想いをレポートしてくれました。
-

いったいナゼ? ハンドルを握るのは4人の孫を持つ日本人女性 ホンダ「スーパーカブ」で世界最速に挑む理由とは
2025.03.30映画『世界最速のインディアン』(2005年)の舞台となった、アメリカ・ユタ州の塩の平原で繰り広げられるスピードトライアルに、日本人女性がホンダ「スーパーカブC100」(1958年発売)で挑みます。
-

まだ新車で買える? 絶滅が噂される原付一種の現在の販売状況とは
2025.03.28排気量が50ccのエンジンを積んだ従来の原付一種のバイクは、昔から多くの人々に親しまれてきた交通手段です。しかし昨今、環境規制の影響を受けてその生産が縮小の一途をたどっており、カテゴリ自体の廃止が噂されています。このような状況の中、原付一種のバイクはまだ新車で購入できるのでしょうか。
-

製造から半世紀を迎えたホンダ「スーパーカブ90」の走行性を走りをアップデート!!操作性を最優先したらやっぱり純正キャブが一番!?
2025.03.271974年に生産された、通称「かもめ」スーパーカブC90の2型をベース車両に、メンテナンス&チューニングを楽しませていただいてます。この旧横型フルサイズエンジンは、CS90用として開発された経緯があるため、初代C90シリーズのエンジン部品とは互換性があります。タイケーヒン製ビッグキャブを取り付けましたが、使い勝手が今ひとつな印象でした。色々検討の末に、ノーマルキャブへ戻しました。