ネイキッドの記事一覧
-

なぜその数値? ヤマハ「MT-03」の排気量が目指すところとは!
2019.09.10ヤマハ「MT-03」は、排気量320ccの直列2気筒エンジンを搭載するネイキッドモデルです。ヤマハが展開する「MTシリーズ」のなかで、力強くて扱いやすい、親しみやすさが特徴となっています。
-

「ペケエス」の愛称で呼ばれたヤマハ初の大型4ストロークバイク「XS-1」とは?
2019.09.061970年ヤマハは、主力輸出先米国の環境問題や高速道路網の整備など大型車へのニューズが高まりヤマハ初の4ストロークモデル「XS-1」を発売します。
-

スズキ「GSX400FSインパルス」は、スズキとヨシムラが作り上げた衝撃的なネイキッドモデル!!
2019.08.08スズキ「GSX400FSインパルス」は、GSX400FIIをベースにスズキとヨシムラが共同開発し、誕生したモデルです。インパルスの名は、このモデルから始まりました!
-

カワサキ「W800 STREET」から見たフォルクスワーゲン「The Beetle」 歴史を受け継いだ2台は、時間の経過をゆっくりと楽しめる名車!
2019.08.04長きに渡り歴史を築き上げてきたW(ダブル)とビートル。ネオレトロマシンとして、人気の高い2台ですが、ビートルは今年いっぱいでその歴史に終止符が打たれます。一方Wは、新たな意匠を纏い再び復活しました。
-

走りは現代的ながらムードは旧き良きカワサキ・ビッグバイク! カワサキ「Z900RS」の音、造形美に酔いしれる!!
2019.07.29カワサキ「Z1」をオマージュした「Z900RS」はレトロネイキッドスタイルですが、現代的な技術が惜しみなく投入され、走りは現代的です。ただし感性を刺激し、人馬一体のライディングが味わえるという点では、Z1の再来だといえます。ストリートを悠然と走るだけでも、もう胸の高鳴りを抑えきれません!!
-

北欧デザインをまとうハスクバーナ「ヴィットピレン701」 ご乗車には大型二輪免許が必要です
2019.07.14スウェーデン発祥のバイクメーカー「ハスクバーナ」は、オフロードモデルの名門として長い歴史を持ちます。近年では北欧デザインを思わせるストリートバイクもリリースし、その先陣を切って登場したのが「ヴィットピレン701」なのです。
-

フォルクスワーゲン「ザ・ビートル」とカワサキ「W800」2台のネオクラシックモデルの共通点は「ゆとり」!!
2019.07.11生産が終了したフォルクスワーゲン「ザ・ビートル」とカワサキの新型「W800」。ネオクラシックモデル2台の共通点は、世界観を楽しみ焦らず走りを楽しめる事!
-

401といっても排気量のことではない! ハスクバーナ「スヴァルトピレン401」は普通二輪免許で乗れる都会の“いだてん”!!
2019.07.07ハスクバーナ「SVARTPILEN401(スヴァルトピレン401)」はおしゃれな北欧スタイルで走りも軽快。でも、メーカー名もモデル名も馴染みが薄いかも? その正体、少しずつ紹介していきましょう。
-

バイクブームにホンダが市場投入した「CBR400F」 80年代真夏の4耐でも最大勢力!!
2019.07.05ホンダ「CBR400F」は、80年代中盤にレースなどでも活躍したスーポーツモデル。今も活躍するスポーツモデルCBRシリーズの原点的なモデルです!!
-

安全性にもつながる扱いやすさを秘めたヤマハ「MT-25」! MTシリーズの末弟の実力を「小野木里奈」ちゃんがチェック!
2019.07.04ヤマハは、2019年3月に、新型「MTシリーズ」としてマットグレーとブラックを基調としたボディに、鮮烈な色味の朱色のホイールを採用したニューカラーを追加しました。今回はその新型モデルに女優としても活躍する小野木里奈ちゃんが試乗。はたしてその乗り味はどのようなものだったのでしょうか。