オフロードの記事一覧
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原付二種オフロード「NicotPT125」がベース 約43万円の新車コンプリートカスタムの販売を開始
2024.03.13株式会社グッズは、Nicot motorcycle「PT125」の新車をベースにしたコンプリートカスタム「SKKASKA motors」の販売を開始しました。
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国産市販車なのにナンバーが取れない? 競技用オフロードバイクの特徴は
2024.03.12バイクメーカーのカタログやホームページには、一般的な公道用のバイクに混じって「競技用バイク」が一緒にラインナップされています。競技用バイクは、公道用のモデルとどのような点が違うのでしょうか。
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アプリリアが「RX125/SX125」に新たなグラフィック「ブラックスパイダー」を追加! ブランドのスポーツマインドを反映
2024.02.20ピアッジオグループジャパンがアプリリアのオフロードモデル、「RX125」とそのモタードバージョンである「SX125」に、新グラフィックとして「ブラックスパイダー」を追加。2024年2月16日より、受注を開始しました。
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ホンダ初の本格オン/オフモデル「SL250S」はオフロードバイクブームの源流だった!?
2024.02.121972年に登場したホンダ「SL250S」は、空冷4ストローク単気筒SOHC4バルブのハイメカ&本格的オフ車の足まわりを装備した、ホンダ初のオン/オフ車です。オフロード競技車両とは異なる、公道用オフロード車だったのです。
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2024年も生き残るデュアルパーパスモデル ホンダ「XR650L」最新モデルを北米で発表
2024.02.09アメリカン・ホンダは、デュアルパーパスモデル「XR650L」の2024年モデルを北米市場で発表しました。
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つるの剛士の愛車「WR250R」の次期オーナーを募集! 売って終わりじゃないバイク王の「愛車循環」とは【PR】
2024.01.22 〈sponsored by バイク王&カンパニー〉バイクの買取・整備・販売を手掛ける全国チェーン「バイク王&カンパニー(以下、バイク王)」が、2024年1月19日より新CMを配信開始。さらにタレントのつるの剛士さんが乗っていたヤマハ「WR250R」の受け継ぎ手を募集しています!
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70年代に登場したハーレー製オフローダー「MX250」と最新中型モデル「X350」から考える“ハーレーらしさ”の答えとは?
2024.01.132023年10月に販売を開始したハーレーの新型モデル「X350」は、「普通自動二輪免許で乗ることで可能なハーレー」として話題を集めています。ここではハーレー社がかつて販売していた「MX250」の存在を紐解き、X350との関係性を考察していきます。
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ピーキーさなく扱いやすさ上乗せ! パワフルかつ軽快な2スト ハスクバーナ「TE 250」が全面刷新で戦闘力UP!!
2023.12.242024年型で次世代となった、2ストロークエンジンを搭載するハスクバーナのエンデューロモデル「FE 250」は、ヘッドライトにはLEDを初採用し、エンジン、フレーム、サスペンションほか、ほとんどすべてが新設計です。一体どのような乗り味なのでしょうか。
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お気に入りのトレーニングバイクはホンダ「CRF125F」!その理由とは?モータースポーツ総合エンターテイナーの濱原颯道の市販車インプレッション
2023.12.20国内外で活躍するモータースポーツ総合エンターテイナーの濱原颯道選手が、自身もトレーニングバイクとして所有するホンダ「CRF125F」の魅力を紹介してくれました。
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