旧車の記事一覧
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「白シートイイですね~」「アップハンカッコいい」「相変わらずセンスいいですねー」など反響 野生爆弾「くっきー!」 独自のセンス光る英国旧車カスタム
2026.05.05独自のセンスでアーティストとしても世界的な評価を得ているお笑い芸人、野性爆弾「くっきー!」さんもまた、じつは「バイク好き芸人」の1人です。どのようなバイクに乗っているのでしょうか。
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中古車の購入を検討するときに物件情報で目にする「オーバーホール」や「レストア」ってナニ? 「メンテナンス」とは違うの?
2026.05.05中古車検索サイトでバイクを物色していると、とくに旧車では「オーバーホール済み」や「レストア済み」の文字を目にすることがありますが、メンテナンスや修理と違うのでしょうか? 「~済み」の車両を買ったほうが良いのでしょうか?
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ホンダ横型エンジン「北米仕様」のモトスポーツ「SL70」 欠品していたABS製サイドカバーのワンオフ製作!!
2026.04.26スポーツスクランプラーとして大人気モデルだったホンダ「SL」シリーズは、北米輸出専用モデルの「キッズバイク」として発売され、ホンダ横型70ccエンジンを搭載していたのがシリーズ末弟「SL70」でした。輸出仕様のスーパーカブを里帰りさせようと思った際に、偶然見つけた「SL70」のボロ車も里帰りさせて、フルレストアにチャレンジしてみました。【VOL.07】の今回は、欠品していた左サイドカバーのワンオフ方法とその進め方「その2」をリポートします。
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ホンダ横型エンジン「北米仕様」のモトスポーツ「SL70」 欠品していたサイドカバーをワンオフ製作!!
2026.04.04スポーツスクランプラーとして大人気モデルだったホンダ「SL」シリーズ。その末弟は、実は北米輸出専用モデルとして発売され、横型エンジンを搭載していた70ccモデルの「SL70」でした。輸出仕様のスーパーカブを里帰りさせようと思った際に、偶然見つけた「SL70」(ボロ車)をついでに里帰りさせましたが、これがレストアベースとして楽しそうな素材でもありました。【VOL.06】の今回は、欠品していたサイドカバーのワンオフ方法とその進め方をリポートします。
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長年の不動車から「腐ったガソリン臭」が……!! モトグッツィ「ルマンIII」再生プロジェクト
2026.03.10「不動車」とは言っても、不動状態にすることを前提にした車両と、普段使いしていたのに、ある日突然「乗らなくなってしまった」ケースでは、その後の復活過程で大きな違いが出ます。今後「しばらく乗らないだろう」と思われる際には、最低でもガソリンは完全に抜き取り、キャブレターのフロートチャンバー内も空にしておくことです。そんな意味でも、このモトグッツィ「ルマンIII」は酷かった……。
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ホンダ横型エンジン「北米仕様」のモトスポーツ「SL70」 オールペンで初期型のグラフィックを再現!
2026.02.25手軽に楽しめるスポーツスクランプラーとして大人気だったホンダ「SL」シリーズ。その末弟は、実は北米輸出専用モデルとして発売された、横型エンジン搭載の「SL70」でした。そのボロ中古車を里帰りさせて、フルレストアにチャレンジしています。【VOL.05】の今回は、初代シリーズに共通したグラフィック&ペイントで、外装パーツをオールペンします。
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快適な「旧車ライフ」を実現!? 現代のパーツを上手に導入すれば充電システムの信頼性が飛躍的に向上!!
2026.02.18数十年も前に生産が終了したバイクを維持し、旧車ならではの魅力(苦労?)を楽しむ「旧車ライフ」を送るライダーは少なくありません。旧車に最新のパーツを導入し、快適化する方法を古いイギリス車の修理専門店『Flyer Motorcycle Workshop』に聞きました。
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俳優の市原隼人さん じつはカワサキ「Z1」をこよなく愛する生粋のバイク乗り SNS反響
2026.02.13芸能界には意外とバイク好きが多く、俳優の市原隼人さんもその1人です。自身の公式Instagramでも度々愛車のカワサキ「Z1」との姿を公開し、ファッション誌やバイク雑誌でも、そのバイク愛が紹介されています。
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快適な「旧車ライフ」を実現!? まずは灯火類のLED化と点火系のフルトランジスタ化を
2026.02.11数十年も前に生産が終了したバイクを維持し、旧車ならではの魅力(苦労?)を楽しむ「旧車ライフ」を送るライダーは少なくありません。旧車に最新のパーツを導入し、快適化する方法を古いイギリス車の修理専門店『Flyer Motorcycle Workshop』に聞きました。
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日本のレース史を目撃!! 『2026グッドオールデイズ』4月29日(水・昭和の日)開催 テーマは「ヨシムラとホンダレーシングヒストリー」!!
2026.02.05ゴールデンウイーク期間の4月29日(水・昭和の日)の開催が恒例化されている、モビリティリゾートもてぎ主催の「グッドオールデイズ」は、「旧き良き時代」のレーシングマシンを、見て・走って・感じる、が主旨のイベントです。国内外のレーシングマシンや個人所有のワークスマシンが、レーシングコースを駆け回り、ピットに展示される、ヒストリックレーシングファン待望の内容としても知られています。