テクノロジーの記事一覧
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ヤマハがG7サミットにあわせた自工会展示ブースへ電動4製品を出展 開発中の汎用プラットフォーム「YAMAHA MOTOR PLATFORM CONCEPT」も公開
2023.04.30ヤマハ発動機株式会社は、5月18日~21日に一般社団法人日本自動車工業会(自工会)がカーボンニュートラル達成に向けた取り組みを紹介する展示「Diversity in Carbon Neutrality -カーボンニュートラルにも、多様性を。-」へ、電動関連の4製品を展示します。
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井上ボーリング「カワサキ・500SSマッハIII」 削り出しシリンダーヘッドをMakuakeで販売
2023.04.18開業から70年の歴史を持つ内燃機屋「井上ボーリング」は、カワサキの絶版車「500SSマッハIII」(H1)用のシリンダーヘッドの販売を応援購入サイト「Makuake」で開始しました。
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折り紙にヒントを得た電動バイク 「STILRIDE 1」公開
2023.04.10スウェーデンの新興企業「STILRIDE」は独自の技術を活かした電動バイク「STILRIDE 1」市販モデルを公開しました。
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ヨシムラ・チューンのカワサキ「Z1シリンダーヘッド」が手に入る!? 2タイプの「Yoshimura F-TUNING HEAD」抽選販売開始
2023.03.28ヨシムラ・ジャパンは、2020年1月6日に発売されたカワサキ製「Z2・Z1シリンダーヘッド」(リバイバル・新品)をベースにしたチューニングヘッド「Yoshimura F-TUNING HEAD・Type1/Type2」の抽選販売を開始しました。
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国内二輪車初 ヤマハがアルミ部品の原材料として「グリーンアルミニウム」を採用 原材料のカーボンニュートラルを目指す
2023.03.08ヤマハ発動機株式会社は、アルミニウム地金の調達先と「グリーンアルミニウム原材料の調達に関する契約」に合意し、2023年2月より二輪車用アルミ部品の原材料として「グリーンアルミニウム」の採用を開始し、順次、適用範囲を拡大していきます。
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ヤマハの鋳造技術が最新鋭マシンでますます進化! フレームやホイールの薄肉化が止まらない!!
2022.12.23ヤマハが1978年に「XS750スペシャル」などのSP仕様を発売して以来、バイクの足まわりに当たり前のように採用されているキャストホイール。キモとなるのは鋳造技術ですが、パイオニアとも言えるヤマハ発動機本社工場に潜入取材し、鋳造のプロフェッショナルに直撃インタビューしました。
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ヤマハ本社工場で見た最新鋭ダイキャストマシン!! 100円硬貨の薄さで大物部品を生み出す実力メカ!!
2022.12.22ヤマハは新たに導入したダイキャストマシンに名を冠し、「魅せる・誇れる」鋳造ラインを具現化しました。一体どういうことなのか、静岡県磐田市の本社工場で目の当たりにしてきました。
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カヤバの電子制御サスペンションシステムとLMW用フロントフォーク ヤマハ「トレーサー9GT+」「NIKEN GT」で採用
2022.11.29カヤバ(KYB)の“KADS”(カヤバ電子制御サスペンションシステム)とLMW(リーニングマルチホイール)用フロントフォークが、11月開催の「EICMA2022」にヤマハ発動機株式会社が出展した新型「トレーサー9GT+」と「ナイケンGT」に採用されました。
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EICMA2022 日立Astemoブースへお邪魔しました
2022.11.18バイクタレント兼こうのす観光大使・岸田彩美さんがイタリアで開催されたバイク見本市「EICMA2022」の日立Astemoブースについてレポートします。
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カワサキ「Ninja H2 SX」 オートハイビームを追加した最新モデル公開【EICMA2022】
2022.11.11カワサキは、2022年11月8日から13日にかけてイタリア・ミラノで開催されているバイクの見本市「EICMA(エイクマ)」で「Ninja H2 SX」の新型モデルを公開しました。