テクノロジーの記事一覧
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使用済みのタイヤをタイヤの原料へリサイクル!? ブリヂストンとエネオスが共同プロジェクトを発表
2022.03.02ブリヂストンとエネオスは、ブリヂストンが掲げる「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」と、エネオスが掲げる「低炭素・循環型社会への貢献」という共通するビジョンの実現に向け、「使用済タイヤの精密熱分解によるケミカルリサイクル」技術の社会実装に向けた共同プロジェクトを開始しました。
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普通免許で乗れるバイクのような電動トライク リーン走行可能な「海神」登場!
2022.02.21超小型電気自動車の製造販売を行うモービルジャパンは、クラウドファンディングサイト「キャンプファイヤー」で、リーンして旋回することができる「海神」の先行予約販売を開始しました。
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ピレリが創立150周年イベントを開催! その歴史を振り返り新たな未来へ
2022.02.04ピレリは2022年1月28日、イタリア ミラノにあるピッコロシアターで、創立150周年を祝う「ピレリ150 Years Celebration」を開催しました。
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タイヤの空気を自動で補充! エアハブ搭載のクロスバイク「Air Hub Cross Sports」がオートライト装備でグレードアップ
2022.01.29ハブ専業メーカー株式会社中野鉄工所が発明したエアハブを装着した自転車を専門に取り扱う「EB FACTORY(イービーファクトリー)」は、応援購入サイト「Makuake(マクアケ)」でエアハブとオートライトを搭載しグレードアップしたクロスバイク「Air Hub Cross Sports」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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キャノンデール「Synapse」発売 接近する車両をレーダーで感知するスマートセンス搭載車
2022.01.19キャノンデール・ジャパン株式会社は、サイクリングを次のレベルへ導くSmartSense(スマートセンス)を搭載した新型Synapse(シナプス)を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ヤマハの水素エンジン開発メンバーが語る 水素の魅力と可能性
2022.01.18ヤマハは、2021年11月に川崎重工、SUBARU、トヨタ、マツダ、ホンダ、スズキと協業し水素エンジンの開発を行って行くことを発表しました。開発メンバーの一人は水素の魅力と可能性についてどのように考えていえるのでしょうか。
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ヤマハがスバルにEVモーターユニットを提供 ニュルブルクリンクで最速を狙う「STI E-RA」に搭載
2022.01.15ヤマハ発動機株式会社は、スバルテクニカインターナショナル株式会社(以下、STI)が開発中の近未来モータースポーツEV「STI E-RA」に搭載される電動モーターユニットを提供しました。
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川崎重工の企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」 モデル・トラウデン直美さんを起用した最新作「New Values -H2-篇』公開
2021.12.13川崎重工業株式会社は、2021年12月13日に、モデル・トラウデン直美さんを起用した企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」の最新作『New Values -H2-篇』を公開しました。どのような意図が込められているのでしょうか。
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「あれ、サイドスタンド浮いてない!?」 ホンダの進化した2輪姿勢制御 バイクの自然な操縦を目指す
2021.11.30ホンダは2021年11月25日に、2050年交通事故死者ゼロに向けた、先進の将来安全技術を世界初公開し、同日開催された報道向けの取材会では「自立するバイク(電動)」のデモンストレーションも行なわれました。
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川崎重工、SUBARU、トヨタ、マツダ、ヤマハ発動機がカーボンニュートラル実現に向け選択肢を広げる取り組みに挑戦 バイクでの水素エンジン活用を検討
2021.11.13川崎重工、SUBARU、トヨタ、マツダ、ヤマハ発動機は11月13日・14日に行われる「スーパー耐久レースin岡山」(3時間レース)において、カーボンニュートラル実現に向け、内燃機関を活用した燃料の選択肢を広げる挑戦について共同で発表しました。どのような取り組みが行われるのでしょうか。