コラムの記事一覧
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戦国時代の山城から平地で町の発展に? 栃木県佐野市「佐野城」に見る近世城郭の転換点 バイクで往く城跡巡り
2026.05.24栃木県佐野市の「佐野城跡」は、かつて「唐沢山城」を本拠とした佐野氏が築いた近世の城です。戦国の山城から、町とともにある平地の城への移転は、戦の世の終わりと、新たな統治の時代の始まりを象徴していました。
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汚れボディのクリーニングからエンジン始動!! 屋根下保管車は思いのほか「良い子ちゃん」!? 長期放置のチョイ古「スーパーカブ50(カブラ50)」復活メンテ
2026.05.23長年放置だったホンダ「スーパーカブ50」のフレーム番号を調べると、「C50LM4」という2004年モデルで、発売当時以上に人気が高まっている「カブラ」と呼ばれる仕様車でした。新たなオーナーから「何とか走るようにできませんか……」と相談を受け、まずはエンジン始動して、どの程度のコンディションなのか現状確認することから始めました。
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ホルムズ海峡封鎖危機は“バイク”だけでなく“コーヒー屋”も直撃!! バイクライドもコーヒーブレイクも平和の象徴⁉︎ デイドリップ通信Vol.50
2026.05.23バイク乗りのカフェ店主、黒田悟志さんによる連載コラム。今回はホルムズ海峡を巡る、バイクとコーヒーへの影響についてのお話です。
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ド迫力!! やっぱりバイクの「6気筒エンジン」は凄い!? 多いほどエラいというワケではないけれど……
2026.05.22バイクのエンジンには様々な形式があり、近年の中~大排気量モデルは2~4気筒が主流ですが、世の中には「6気筒エンジン」を搭載するバイクも存在します。ド迫力のルックスが魅力的ですが、6気筒にはどんなメリットがあるのでしょうか?
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ウイングレット採用やETC2.0車載器標準装備!! スズキ「GSX-S1000GX」2026年モデル発売 販売店には確かな手応え!?
2026.05.21スズキは2026年4月23日に、一部仕様を変更した「GSX-S1000GX」の最新モデルを発売しました。アグレッシブな外観とツーリングでの快適性が特徴の大型クロスオーバーモデルに、販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
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間もなく発売のヤマハ「YZF-R3」「YZF-R25」2026年モデルに注目集まる 購入検討は「即決」がオススメ!? 販売店に反響
2026.05.20ヤマハは2026年3月26日に、「YZF-R3 ABS」および「YZF-R25 ABS」の2026年モデルを発表しました。「Y2K」トレンドを取り入れた新色が話題となっており、販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
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じつはカワサキが最初!? 現行バイクのほとんどが燃料供給に「フューエルインジェクション」を採用するようになったのはナゼ?
2026.05.19エンジンがパワーを生み出す元となるのが、空気とガソリンを混ぜた「混合ガス」で、いまどきバイクのほとんどが「フューエルインジェクション」で混合ガスを作っています。それを市販バイクで最初に採用したのは、じつはカワサキでした。
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若い世代から人気上昇中? 機能美を強調するスズキ「GSX-8S」2026年モデル発売 販売店に反響
2026.05.19スズキは2026年4月15日に、大型ネイキッドモデル「GSX-8S」の2026年モデルを発売しました。販売店にはどのような反響があるのでしょうか?
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サビ落としや下地処理で活躍! レストアには必死!? 表面加工技術「サンドブラスト」とは?
2026.05.18バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「サンドブラスト」についてです。
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発売間近のヤマハ「YZF-R7」2026年モデル 電子制御システム搭載で全面刷新! 販売店には指名買いも?
2026.05.18モデルチェンジしたヤマハ「YZF-R7」が、2026年5月29日より発売されます。電子制御システムの導入をはじめ、フレーム、デザインなど全面刷新されたミドルクラスのスーパースポーツに、販売店では反響が見られます。