コラムの記事一覧
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名前は似ていてもまったく別物なカワサキ「Z125」と「Z125 PRO」 併売している国は存在する?
2020.01.10カワサキが製造し、国内で販売されている原付二種モデル「Z125 PRO」と、ヨーロッパや一部アジア圏でのみ販売されている「Z125」はモデル名こそ似ていますが、車体の構成や搭載されるエンジンはまったく別物となっています。どのような違いがあるのでしょうか。
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実証実験で見えた電動バイク普及の可能性と課題とは?
2020.01.10日本の自動車工業の健全な発達を図り、経済の発展と国民生活の向上に寄与することを目的に活動する一般社団法人 日本自動車工業会は、さいたま市、ホンダ、ヤマハの3者が協力して行っている普及活動についてのとりまとめを発表しました。
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ホンダ「ジャイロキャノピー」は街の人気者? ビジネススクーターが模型にも
2020.01.09ホンダ「GYRO CANOPY(ジャイロキャノピー)」は屋根付き原付三輪スクーター(ルーフスリーター)です。リア2輪にデッキタイプの荷台を装備し、積載性に優れ宅配など幅広いビジネス用途で活躍しています。
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ヤマハ「セロー」今更聞けないマウンテントレールってなに?
2020.01.09ヤマハのロングセラーモデル「セロー」の国内最終モデルが2020年1月15日に発売されます。35年にも渡り愛されてきた「セロー」シリーズはどのような想いで開発されたのでしょうか。
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ニッチな職業バイクタレント バイク用品へのこだわりと日ごろ心がけている事とは?
2020.01.09ニッチな職業「バイクタレント」として活躍する岸田彩美さんは、日頃から体調を維持するために様々なことに取り組んでいます。また、バイクに乗る際の用品についてもこだわりを持って選んでいるようです。
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バイクにも導入が進む高度なライディングサポート バイクも「CASE」の時代へ進むか?
2020.01.08クルマで当たり前になった衝突被害軽減ブレーキ、バイクには自動ブレーキはまだ先ですが、高度なライディングサポート技術が続々搭載されようとしているほか、自動車業界でいうCASEへの対応も進むかもしれません。
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愛用するバイクウェアブランド「POWERAGE」のアトリエへ潜入取材! 後編~リターンライダーKANEKO’S EYE~
2020.01.07クルマ業界に25年以上携わり、現在ではドライビング・インストラクターや自動車に関する研修トレーナーをしている筆者(金子陽一)の経験を活かし、「ブランド」「商品」「こだわり」「疑問」など、現在のバイク界をピュアな目線でレポートします。今回は愛用するバイクウエアブランド「パワーエイジ」の製品に対するこだわりについて取材してみました。
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カワサキ「Z125 PRO」で新国立競技場散策! ちっちゃいマニュアル車は狭い道でもストレスフリー!?
2020.01.07カワサキ「Z125 PRO」は、124ccのエンジンを搭載した「Zシリーズ」で一番小さいモデルです。125ccモデル初体験の女優、小野木里奈さんはZ125 PROでの新国立競技場散策、試乗でどのようなことを感じたのでしょうか。
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愛用するバイクウェアブランド「POWERAGE」のアトリエへ潜入取材! 前編~リターンライダーKANEKO’S EYE~
2020.01.06クルマ業界に25年以上携わり、現在ではドライビング・インストラクターや自動車に関する研修トレーナーをしている筆者(金子陽一)の経験を活かし、「ブランド」「商品」「こだわり」「疑問」など、現在のバイク界をピュアな目線でレポートします。今回は愛用するバイクウエアブランド「パワーエイジ」のアトリエへ潜入取材してみました。
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ヤマハ「SR400」のエキパイ曲げ工程はなぜ手作業? 自動化しない理由とは
2020.01.05ヤマハのスポーツヘリテイジバイク「SR400」は、1978年登場以来ほとんど変わらない姿で在り続けるロングセラーモデルです。車体を構成する美しい部品のひとつ、エキゾーストパイプの曲げ工程は手作業で行なわれています。