コラムの記事一覧
-

絶対に盗まれたくない!! じつはメーカーも昔からバイクの「盗難抑止」に取り組んでいた!?
2026.09.11バイクライフでなにがツラいかと言えば、暑さ寒さや転倒よりも「盗難」が一番ではないでしょうか。愛車が忽然と姿を消すショックは計り知れません。そこでバイクメーカーも、古くから様々な盗難抑止対策をしてきました。
-

「軽自動車より高くて笑うしかない」「使いこなせる気がしない」など反響 カワサキ「Ninja H2 SX SE」2027年モデル発売
2026.09.11カワサキはバランス型スーパーチャージドエンジンを搭載する「Ninja H2 SX SE」の2027年モデルを2026年10月1日に発売します。従来モデルからの変更は無く300万円を超える価格設定など、SNS上では反響が見られます。
-

「理想的なアガリバイク!」「完成度が高い」「カラー以外何も変わらないけどそれがいい」など反響 日本に先駆け欧州で「バルカンS」2027年モデル発表
2026.09.10カワサキ・ヨーロッパは、日本国内での発売に先駆け、ミドルクラスのクルーザーモデル「VULCAN S(バルカン・エス)」の2027年モデルを2026年8月に発表しました。カワサキ独自のスタイルに、日本のSNS上でも反響が見られます。
-

「最近のスズキのバイク全部かっこいい」「可変バルブVVL搭載は熱すぎる!」「中国のバイク感は抜けないね」など反響 中国で250ccクラスのフルカウルモデル新型「GSX250R-F」発表
2026.09.09スズキと中国・大長江グループの合同会社である「豪爵(HAOJUE)スズキ」は、2026年8月にフルカウルスポーツモデル「GSX250R-F」を発表しました。新たに採用されたデザインや可変バルブ機構に、日本のSNS上でも反響が見られます。
-

「ホンダが作るヤマハのバイク」!? 異なるメーカーが互いのバイクを生産する「OEM」ってナンダ!?
2026.09.08バイクは趣味性が強い乗りものだけに、メーカーの設計思想やデザインなどが色濃く反映され、バイクファンを魅了する要素のひとつと言えます。ところが他メーカーのバイクを生産する「OEMバイク」が存在しますが、どういうバイクなのでしょうか。
-

「丸目の愛嬌はそのまま」「LED化で弱点がなくなった」「信頼性はピカイチ」など反響 スズキ「V-Strom 250」丸型LEDヘッドライトを採用して発売
2026.09.08スズキは250ccクラスのアドベンチャーモデル「V-Strom 250」の仕様を一部変更し、2026年7月23日に発売しました。新たに丸型LEDヘッドライトを採用し、SNS上では反響が見られます。
-

「一時は諦めようかと……」錆が酷いインナーチューブが“ノーマル超え”の再生!? 「東洋硬化」はレストアの強い味方!!
2026.09.07レースや飛行機、グルメなど多方面に造詣の深いライターの後藤武さんが、酷く錆びたフロントフォークのインナーチューブ再生についてレポートします。
-

走行風を軽減して疲労を抑える! 車種によって役割も異なる「スクリーン」とは?
2026.09.06バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「スクリーン」についてです。
-

「黒と金が渋くてかっこいい」「購入検討します」「硬派なイメージ」など反響 カワサキ「Z250」&「Z400」新グラフィックの2027年モデル発売
2026.09.06カワサキは並列2気筒エンジンを搭載するネイキッドモデル「Z250」および「Z400」の2027年モデルを2026年9月5日に発売しました。新たに採用されたカラー&グラフィックに、SNS上では反響が見られます。
-

オンロード車から生まれたオフロードスタイル! 20世紀前半のイギリスを起原にもつ「スクランブラー」とは?
2026.09.05バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「スクランブラー」についてです。