ヒストリーの記事一覧
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ホンダの元祖「ジャイロX」は北の大地が鍛えたヘビーデューティなヤツだった
2024.04.291982年に登場したホンダの「スリーター」シリーズ第2弾となる「ジャイロX」は、ノンスリップデフ機構、低圧ワイドタイヤを装備した、不整地や雪道での走行を可能にしたランドスリーターでした。
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WRCに最強の「セリカ」が参戦! ホモロゲーションモデルとして登場したトヨタ「セリカGT-FOUR RC」とは
2024.04.24「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」第9回目は、WRCグループA規定を満たすために最小の5000台を生産、戦闘能力の高いST185がWRCに参戦し、2年連続でマニュファクチャラーズタイトルとドライバーズタイトルの2冠を達成した「セリカGT-FOUR RC」を解説します。
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V型4気筒エンジン搭載!! ホンダ「VF750F」に注ぎ込まれた先鋭のメカニズムとは?
2024.04.221982年に水冷90度V型4気筒DOHC4バルブエンジンを搭載して登場したスポーツモデル「VF750F」は、アメリカでは「インターセプター」という車名でリリースされました。はたしてライバルの攻撃をインターセプトして、攻守交代できたのでしょうか?
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人気の原付二種を振り返る!ホンダ「スーパーカブ」の歴史
2024.04.21ホンダ「スーパーカブ」は、発売から現在に至るまで、世界中で幅広い世代に愛され続けている、 ホンダの代表的な原付モデルといえます。2017年には、世界生産累計台数1億台を突破したスーパーカブですが、どのような歴史を歩んできたのでしょうか。
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純血の競技マシン!三菱「ランサーエボリューションII」とは
2024.04.17モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」! 連載第8回目は、競技を意識して開発が進められたランサーエボリューションIの進化モデル「ランサーエボリューションII」を解説します。
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ホンダ「ベンリイ」のルーツは1950年代!? 125ccでも免許不要で乗れる「便利」なバイクだった
2024.04.15ホンダ初の本格的バイク「ドリーム号」(1949年)に続き、1953年には「ベンリイ号」が登場します。安価で乗りやすく、便利な実用車としてホンダの個性あふれる面白さを秘めています。
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かつて父がサーキットを駆った第一回日本ロードレース選手権参戦マシンを復活! 「ノスタルジック2デイズ」のマニアなバイクをチェックしてみました!!
2024.04.142月17日、18日にパシフィコ横浜で日本最大級のクラシックモーターショー『第15回 Nostalgic 2days 2024』(ノスタルジック2デイズ)が開催されました。そこで1962年に開催された「第一回日本ロードレース選手権」参戦マシンを発見! オーナーに再生ストーリーを伺いました。
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水平対向エンジンを搭載し、負けられない戦いに挑んだスバル「インプレッサWRX-STi」とは
2024.04.10モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」! 連載第7回目は、1994年に登場したスバル「インプレッサWRX-STi」を発売当時の世間の状況やWRCの活躍を踏まえ解説します。
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「第3のクルマ」というイノベーション! ホンダ「ストリーム」とはどんな乗りもの?
2024.04.081981年にホンダから革新的な乗りもの「ストリーム」が登場しました。「スリーター」と呼ばれる原付の3輪スクーターは、現在の「ジャイロ・アップ」にも採用されるスイング機構を採用した、新感覚の走りを持っていました。
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デビュー当初は理解されなかった? BMW Motorrad「GS」シリーズはいかにして人気モデルになったのか
2024.04.06BMW Motorradの水平対向2気筒エンジンを搭載する「GS」シリーズは、アドベンチャーモデルというジャンルを確立させ、その世界でトップを走り続ける大きな存在です。その歴史を振り返ってみましょう。