試乗の記事一覧
-

スズキの“隠れ名車”「SV650」仕方ないけど生産終了は名残惜しい!! どこを探しても死角は見当たらないのに!!
2026.01.31悲しいかな、スズキのロングセラーモデル「SV650」が、ついに新車では購入できなくなります。バイクジャーナリストの青木タカオさんが改めて走り込み、未練たっぷりにその魅力を解説いたします。
-

「余裕」という贅沢に変換してくれるのがドゥカティ「ムルティストラーダV4 S」の魅力!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.01.28毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は、ドゥカティの大きな旅の相棒「ムルティストラーダV4 S」の魅力についてお届けします。
-

“映える”佇まいの英国クルーザー トライアンフ「ボンネビル・スピードマスター」2026年モデルで感じる優雅な走りと親しみやすさ
2026.01.28トライアンフのモダンクラシックシリーズは、2026年に多くのモデルをリファイン。アメリカのカリフォルニア州で開催された「BONNEVILLE EXPERIENCE(ボンネビル・エクスペリエンス)」で試乗した5機種から、日本導入済みの「BONNEVILLE SPEEDMASTER(ボンネビル・スピードマスター)」のレビューを紹介します。
-

人気の大型スクランブラー 予想外の万能性を秘めた「ベア650」はロイヤルエンフィールドの650ccツインで最も旅に適したモデルだった
2026.01.242025年4月より日本国内での販売が開始されたロイヤルエンフィールド「BEAR 650」は、排気量650ccクラスの空冷並列2気筒エンジンを搭載するスクランブラースタイルの新型モデルです。一体どんな乗り味なのでしょうか。試乗しました。
-

最新版でも伝統的!? トライアンフ「ボンネビルT120」2026年モデルに継承される「らしさ」を実感!! 大排気量車を思わせない馴染みの良さと安心感とは
2026.01.21トライアンフのモダンクラシックシリーズは、2026年モデルでリファインされました。アメリカのカリフォルニア州で開催された「BONNEVILLE EXPERIENCE(ボンネビル・エクスペリエンス)」で試乗した5機種から、2026年1月に日本へ導入されたばかりの「BONNEVILLE T120(ボンネビルT120)」のレビューを紹介します。
-

「あ、これ好きだな」 トライアンフ「トライデント660」には長く乗りたいと思わせる力がある!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.01.18毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は2020年にイギリスの老舗ブランド「トライアンフ」から新型として登場した「TRIDENT 660(トライデント660)」の魅力についてお届けします。
-

BMW Motorrad躍進の立役者!! 最強なだけでなくビギナーやリターンライダーにも優しい「GS」とは!!
2026.01.17BMWモトラッド・ジャパンが、2025年新規登録台数が過去最高と発表しました。その背景には「R 1300 GS」シリーズが好評であることが挙げられ、最高峰機種「R 1300 GS Adventure」は一体どんなモデルなのか、青木タカオさんがレポートします。
-

気軽に乗り出せてリラックスした走りが魅力 トライアンフ「スクランブラー900」が2026年モデルで足も電子制御も充実!!
2026.01.14トライアンフのモダンクラシックシリーズは、2026年に多くのモデルをリファイン。アメリカのカリフォルニア州で開催された「BONNEVILLE EXPERIENCE(ボンネビル・エクスペリエンス)」で試乗した5機種から、2026年2月に国内導入予定の「SCRAMBLER 900(スクランブラー900)」のレビューを紹介します。
-

「新車よりいいかも!?」 1973年型ノートン「コマンド750インターステイツ」 徹底的な整備と改善で旧車ならではの魅力が際立つ
2026.01.10約10年の歳月をかけて徹底的な整備と改善を行った1973年型の英国旧車、ノートン「コマンド750インターステイツ」に試乗しました。新車以上の性能を実感したのです。
-

日々を少し豊かにしてくれる存在!! 新しくなったスズキの原付2種スクーター「アドレス125」の魅力に迫る!!~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.01.08毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は新しくなったスズキの原付2種スクーター「Address 125」の魅力についてお届けします。