同じ「原付」でも原付免許で原付2種のバイクは乗れない? 2つの法律にある別々の区分とは? 「競技用車両」は免許不要で乗れるが一般公道は走行不可(ヤマハ・YZ125X) 排気量が50cc以上でも125cc以下のバイクは「原動機付き自転車」に区分される(スズキ・アドレス125) 排気量が125ccを超えるバイクは「2輪の軽自動車」という区分になる(ヤマハ・NMAX155) 「大自二」(大型二輪免許)の運転資格を取得していれば、排気量の上限なくさまざまなバイクの運転が可能(条件なしの場合) 125cc以下のバイクに乗る場合は「原付走行不可・進入禁止」の標識に要注意 幹線道路のアンダーパスやオーバーパスなど、原付は走行不可とされる場所もある 関連記事 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「サイドカバーエンブレム」もリフレッシュ!! バイクの“名称”部品こそコンディションが大事!! バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON ヤマハ「“新”原付一種スクーター」発売! 地域限定で販売されていた「JOG E」が全国で購入可能に 「真っ赤でめちゃくちゃ派手だな」「タイでは人気?」「思ったよりも安い」など反響 タイ仕様の「スーパーカブ」オリジナルカスタムに注目集まる この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー