小林ゆきは見た! ホンダのブースにはファンと実用と深イイ歴史が!?【TMS2019】 道路交通法の改正で大型二輪AT限定免許の650cc規制がなくなるため、クラッチレスのDTCは需要増が見込める分野だ CBシリーズ発売60周年記念コーナーはまるでミュージアムのような見応えある展示 メインステージの中央に展示された「GYRO e:」と「BENLY e:」は、郵便や新聞など配達業が電動バイクに転換するだけでも数十万台の需要が見込める分野 「GYRO e:」と「BENLY e:」のフロントブレーキはドラムブレーキを採用している 「BENLY e:」はフットブレーキを装備 メインステージの奥には「HONDA e: TECHNOLOGY」のブースが設けられ、こちらにも「GYRO e:」と「BENLY e:」が展示された。充電装置はかなり大きい印象 多いに注目を集めた「CT125」はアウトドアイメージの小物とともに展示されていた4輪の横に展示 CBシリーズ発売60周年記念コーナーはまるでミュージアムのような見応えある展示 モータースポーツ世界選手権参戦60周年記念コーナーには、マン島TTレースで初入賞したときのマシンが展示 関連記事 時代が早すぎた? 400ccクラス“直4”エンジンに4本マフラー!! ホンダ「CB400 FOUR」が追求した“新”ノスタルジック・ネイキッド・ロードスポーツとは 「ホンダが作るヤマハのバイク」!? 異なるメーカーが互いのバイクを生産する「OEM」ってナンダ!? 21年目を迎えたニューオーダーチョッパーショーが示した「新秩序」とは? 新たなフェーズに入った神戸の夏 往年の「BAJA」仕様が蘇る!? シルバーバックがホンダの人気モデル「モンキー125」限定車「EX カスタム」の先行注文受付を開始 ホンダが続々展開する“クラッチ操作不要”の「E-Clutch」システム 疲労低減でライダーをサポート 販売店での反響は? この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー