2000年に発売された第二世代の5代目CBR900RR Fireblade(SC44)にライバル車ヤマハYZF-R1出現!

エンジンに直接スイングアームが取り付けられるセミピボットレスフレーム採用
デジタルメーター採用
足回りも正立2ピース構造のフロントフォークから倒立フォークへ変更
総排気量929cc水冷4サイクルDOHC4気筒エンジン搭載
エキゾーストパイプの一部やサイレンサーに軽量なチタン材を採用
初代から15kgの重量減を実現したCBR900RR
前後17インチホイールを装備
2000年に発表された5代目「CBR900RR(SC44)」
PGM-F1(フューエルインジェクション)を採用
リアタイヤは、190/50ZR17(73W)
リアシートは、ツーリング等で重宝するヒンジを装備
CBR900RR Fireblade
初代CBR900RR Fireblade
2000年に発表された5代目「CBR900RR(SC44)」
北米仕様ではCBR929RRと呼ばれていました

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