マレーシア「トイレ紀行」 日本のそれとは異なる仕様に最初は戸惑うこと間違いなし 一見するとただのシャワー室の写真だが、向かって右手下には便器が設置されている。シャワーを使えば漏れなく便器が濡れる仕様 海外のトイレでよく見られるタイプの洗浄ボタン。中央だけ押すと弱めの水流、それを囲うドーナッツ状のボタンまで一緒に押すと強めの水流で洗浄される いわゆる和式のトイレもあったが、日本のそれとは形状が異なり、やはり壁にはハンドシャワーが設置されていた セパン・サーキットのトイレのドアに貼ってある案内板のデザインがサーキットの雰囲気を演出している 筆者(伊藤英里)初となるマレーシアのトイレは、クアラルンプール国際空港で体験 マレーシアのトイレは便器とその横の壁に設置されたハンドシャワーが標準仕様だった 空港の礼拝室は男女で分かれている(写真は男性用の礼拝室) 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 視界を確保し顔を保護!! 安全で快適なライディングを支える立役者!! 「シールド」とは? 三浦半島グルっと半日ツーリング ランチは『ぼーめん』再び!! 美味しいアジフライを求めて走る旅 高い耐久性で主流となった駆動部品! 今では原付二種クラスでもあたりまえ? 潤滑性を保つ「シールチェーン」とは? “三英傑”揃い踏みの決戦!! “長篠・設楽原”は秀吉と秀長が見た戦国の転換点だった 『豊臣兄弟!』ゆかりの地をバイクで巡る旅 この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー