the「燃費」満タン300km超!? スズキのフラッグシップアドベンチャー「Vストローム1050XT」実走テスト

スズキ「V-STROM1050XT」と筆者(松井勉)
スズキ「V-STROM 1050XT」(2020年型)カラー:チャンピオンイエロー
スズキ「V-STROM 1050XT」(2020年型)カラー:チャンピオンイエロー
スズキ「V-STROM1050XT」の燃料タンク容量は20リットル、ハイオク(無鉛プレミアム)指定
洗車やメンテナンス、荷物の積載時に便利なセンタースタンドを標準装備
排気量1036ccの水冷V型2気筒DOHC4バルブエンジンを搭載。標準装備となるエンジンまわりのアクセサリーバー、アンダーカバーがアドベンチャーイメージを演出
ワイヤースポークホイールはタイヤチューブを必要としない特殊な構造のアルミニウム製リムを採用
別売りの「樹脂サイドケースセット(12万1000円・税込)」を装着可能なブラケット(アッパーのみ)を標準装備。実際にケースを装着する際には別途「ブラケットセットサイドケースロア(7700円・税込)」が必要(タンデムステップに装着)
50mm幅で高さ調整可能なウインドスクリーンは手動で操作(最も低い状態)
50mm幅で高さ調整可能なウインドスクリーンは手動で操作(最も高い状態)
燃費は車載の平均燃費計を参考にの計測
クルーズコントロールはハンドル右側のスイッチで操作
ツーリングルートに設定した房総半島南端エリアにて
ツーリングルートに設定した千葉県の大山千枚田にて
実際の燃費はどうなのか? スズキ「V-STROM1050XT」を走らせる筆者(松井勉)
いかにも長距離移動が得意だとイメージさせる、背後から見ても大柄なスタイリング
千葉県木更津エリアをスタート&ゴール地点として、スズキ「Vストローム1050XT」でツーリング想定のルートを走り、燃費を調査
実際の燃費はどうなのか? スズキ「V-STROM1050XT」で快走路を走る筆者(松井勉)
いつものツーリング想定の計測ルートを走り終え、ゴール地点の千葉県木更津エリアに到着

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