MotoGP2020の最終戦に決定したポルトガルGP! 初開催のポルティマオってどんなサーキット?

ポルティマオ・サーキットのピットレーン
アップダウンが激しいコースレイアウト
コーナー先が見えずブレーキングには度胸も必要です
登り下りが連続し、ライダーは攻略に苦労する可能性があります
先が見えないコーナーが連続します
ホームストレートも波打つコース設計がされています
ポルティマオサーキットで初開催となるMotoGPではどのようなレース展開になるのでしょう
全長4658km(2輪)のポルティマオ・サーキット(アルガルベ・インターナショナル・サーキット)
アップダウンが多いポルティマオ・サーキットは、ハイスピード・ローラーコースターとも呼ばれています
ポルティマオで開催されたSBK第3戦は、J・レイ選手が全てのレースで優勝
先が見えないブレーキングポイントがレースの行方を左右します
12コーナーまでの下りから一転13コーナーは再び上り勾配に!
ポルティマオサーキットでおこなわれたWSBK2020 第3戦のWSSP300クラスで日本人初のポールポジション、表彰台を獲得した岡谷雄太選手
CEVレプソルインターナショナル選手権のmoto2クラスに参戦する石塚健選手
初の母国グランプリとなるレッドブルKTMテック3のミゲル・オリヴェイラ選手

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