意外と汚れてるヘルメットの内装を清潔に、日常のお手入れのコツをヘルメットのプロフェッショナルに聞いてみました! 清掃のため内装を取り外す際には、内装の劣化も確認しましょう 洗濯機で使う場合は、洗濯ネットなどに入れ『弱』または『手洗い』など、負担の少ないモードで洗います 清掃方法について詳しく教えてくれたアライヘルメットの上幸一さん ヘルメットは内装やシールドを外すことで清掃が可能です ヘルメットを使用後はしっかり乾燥させるなどのケアを行い表面の汚れは拭き取りましょう 内装の清潔感を保つには洗濯が効果的、取り外しができるシステム内装を採用したヘルメットがオススメ 洗濯する場合は家庭用の中性洗濯洗剤を使用しましょう 内装が劣化した場合は、交換、買い替えの時期です 通常のヘルメットは、汚れがヒドい場合、一般に市販しているヘルメットクリーナーや中性洗剤を使用します シールドや内装などは取り外し帽体を清掃しましょう マット塗装(つや消し)には、裏ワザですがしつこい汚れを水だけでかき取ることができるメラミンスポンジがオススメです シールドは家庭用の中性洗剤を薄めたもので洗浄しましょう 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 酷暑日が続く日本の夏の渋滞路 バイクのエンジンは大丈夫? イメージは沸くけれど「オーバーヒート」ってナニ? 現在地を高精度で把握!! ナビやドラレコには欠かせない!? 人工衛星を利用する「GPS」とは?? フレームセット59.4万円!! TIMEが放つ近代ロードバイクのシンプルな魅力を伝える最後の存在!? 大磯港『DONあおばと食堂』 たまにはタレカツで!? その日の地魚を食べ比べ!! 美味しいアジフライを求めて走る旅 この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー