究極の盾、バイク用エアバッグが身近になってきた

バレンティーノ・ロッシ選手のツナギにもエアバックが装備されています
バイク用エアバックは着るのが基本です
2018年からMotoGP全クラスにエアバッグの装備が義務付けられました
ジャケットの上からでも、インナーとしてでもどちらでも着用が可能なDAINESE D-air SMART JACKET
ジャケット内に搭載されたコントロールユニットの7つのセンサーが、作動しエアバックが作動します
ジャケット内に装備されるエアバック
Alpinestars TECH-AIR5はジャケットのインナーとして着込むタイプのエアバック
各センサーとアルゴリズムを備えた電子コントロールユニットが、AIを活用してクラッシュ時にエアバッグを展開します
リチウムイオンバッテリー式で、エアバックの駆動時間は約30時間

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