電動バイクレース『MotoE』 ちょっと変わった予選方式と、たった12分間の決勝レース MotoEのマシンや機材が保管される『Eパドック』。セッションのたびにこことコースを往復する(写真は2019年のもの) MotoEのトロフィーは全戦同一なのも特徴的。公式スマート充電パートナー『Enel X』をイメージさせる MotoEの予選は1人1周ずつの計測。時間内に『enel x』と書かれたゲートからコースに出る 2020年の決勝レースは5周から7周で行われた、超スプリントレース MotoEのパドックはコースから離れているため、セッションのたびにピットロードにマシンが並ぶ レース周回数が少ないため、スタートからフィニッシュまで激しい接戦が展開される 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP 〆のコーヒーはカレーの後のフェリーで⁉︎ 食後のコーヒーを愉しむための1dayツーリング! デイドリップ通信Vol.57 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 暑い日のPA飯に大正解!! 小田原厚木道路「小田原PA」で期間限定の具沢山「冷やしそば」を堪能!! バイクで行く高速道路グルメ MVアグスタ、日本で新体制がスタート 部品供給体制など改善し2030年に年間200台を目指す この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー