ホンダ「GB350」とロイヤルエンフィールド「ヒマラヤ」 いま日本で買えるネオビンテージ系単気筒の共通項とは

ホンダ「GB350」に搭載される排気量348ccの空冷直立単気筒OHCエンジンは、ボア(内径)×ストローク(行程)が70.0×90.5mmのロングストローク型
ロイヤルエンフィールド「ヒマラヤ」に搭載される排気量411ccの空冷単気筒SOHC2バルブエンジンは、ボア(内径)×ストローク(行程)が78×86mmのロングストローク型
ロイヤルエンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」に試乗する筆者(松井勉)
ロイヤルエンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ロイヤルエンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ホンダ「GB350」(2021年型)
ホンダ「GB350」(2021年型)
ホンダ「GB350」(2021年型)に試乗する筆者(松井勉)
ロイヤルエンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」とホンダ「GB350」
ロイヤルエンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」に試乗する筆者(松井勉)
ホンダ「GB350」(2021年型)と筆者(松井勉)

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