実車さながらのツヤ感がスゴイ! フジミ模型からホンダ「CT125・ハンターカブ」のプラモデル新登場 製品化のこだわりを聞いた! エンジン左右にある「HONDA」の彫刻は繊細な金型彫刻で再現 ※画像は開発中のもの 車体左側のアップマフラーは艶消しブラックとボディ色の2色で再現。艶消しブラックのシートは生地縫い目に合わせて3ピース構造 ※画像は開発中のもの サイドスタンドおよびセンタースタンドは可動式。タンデムステップは格納状態と展開状態が選択可能、パーツを差し替えることで変更も可能 ※画像は開発中のもの ハンドル左右のスイッチ類まで立体化(マーキングは付属シールで再現)、フロントブレーキマスターシリンダーなど細部まで再現。メーター表示部は透明パーツ、ハンドル中央部のウィングマークはシールで表現 ※画像は開発中のもの エンジン下部のアンダーガードの形状も精密に再現。ブラック成型色のホイールとスポークは作りやすさを優先した一体成型 ※画像は開発中のもの パーツはそれぞれ成形色で着色済 ※画像は開発中のもの フジミ模型「ホンダCT125(ハンターカブ/グローイングレッド)」 ※画像は開発中のもの フジミ模型「ホンダCT125(ハンターカブ/グローイングレッド)」 ※画像は開発中のもの 開閉可能なシート。内側の給油口周辺まで立体化しタンクキャップは別パーツとして色調差も表現。大型リアキャリアはスライド金型を採用した1ピースパーツ ※画像は開発中のもの エンジン右側のオイルゲージや覗き穴も省略せず金型で表現 ※画像は開発中のもの 外装には塗装では難しいレベルのツヤ感を再現 ※画像は開発中のもの 関連記事 え、あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン! (PR)バイク王 大排気量アドベンチャーバイク乗りがオフロードを目指す理由とは? 『Tourist OFF-ROADER Games 2026』開催 「1kWhで何km走れる?」 ついに“電動二輪車クラス”本格始動!! 『本田宗一郎杯 Hondaエコマイレッジチャレンジ2026』開催 狙うは“電費”!! 記念すべき初回記録は? その名は“速さと信頼性”の証!? ホンダ「CBX750F“ボルドール”」 新世代空冷直4エンジンにフルフェアリングで“本格”スポーツツアラーに!! 「安くてびっくり!」「インドの方がおもしろい」「320ccくらいで」など反響 ホンダ・インドがライダーを“冒険”へと誘う「XR300L」&「XR300Rally」の予約受付を開始 この画像の記事を読む あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー