懐かしい!! こんなバイク見たこと無い!? 旧車好きが集まった海沿いの駐車場は、かつて有料道路の料金所があった場所 美しくレストアされた1926年のトライアンフ。今回のベストオブショーで越前蟹がプレゼントされた オーナーが戦闘機をモチーフにアルミで製作した外装を纏ったビューエル「S1W」 今では希少なビューエルのEVOエンジン搭載車が3台も。手前の「X1」はミレニアム限定車 日本に3台しか現存していないらしいスズキ「GV1400カバルケイド」は、かつてのホンダ「GL1500ゴールドウイング」のライバルでV4エンジンを搭載 まるで新車!? ピカピカの「ヨシムラ・トルネード」も参加 オプションのカウルとアンダーカウルが装着されたヤマハ「RZ250」(手前)と、1986年に500台限定で発売されたスズキ「GSX-R750R」のヨシムラカラー。どちらも手入れが行き届いている 普通に見えるが、これも1979年製という立派なビンテージの「ベスパ」 某有名ロックアーティストの愛車だったインディアン「チーフ」も参加 DOHCのヤマハ「XS250」を見たのは30年ぶりくらいだろうか。ホンダ「CBX750ホライゾン」も懐かしいバイク 1980年代のHY戦争では原付スクーターがいろいろ発売されていた。4輪スポーツカー的デザインのホンダ「ビート」もその1台 一番遠くからの参加者は、神戸ナンバーだったヤマハ「XS650」オーナーだったかもしれない 下北沢の『筋金珈琲焙煎所』店主の古市さん。世紀末カスタムされたハーレー・ダビッドソン「FXR」で参加 横須賀市観音崎にオープンしたばかりのカフェ『TWO STAR』オーナーと息子さん。カワサキ「Z400FX」で参加 目の錯覚か!? 究極に小さくカスタムされたホンダ「リトルカブ」。これでもかなり速く走るというから更に驚き ビンテージハーレーもナックルやパン、フラットヘッドまで集結。見応えある車両ばかり オフロード仕様にカスタムされたヤマハ「SR400」で参加の女性。実際に林道ツーリングにも行っているとのこと ホンダ「C125」のモチーフになったOHVカブの「スーパーカブC100」オーナーは、自分でコツコツレストアしたとか 人気車より希少車が多く集まった『名も無き旧車ミーティング』。ハーレー・ダビッドソンやBMW、トライアンフも多かった 人気車より希少車が多く集まった『名も無き旧車ミーティング』。ハーレー・ダビッドソンやBMW、トライアンフも多かった トライアンフにBMW、モンディアル、メグロなど普段見れないようなビンテージ車両も集結 トライアンフにBMW、モンディアル、メグロなど普段見れないようなビンテージ車両も集結 トライアンフにBMW、モンディアル、メグロなど普段見れないようなビンテージ車両も集結 トライアンフにBMW、モンディアル、メグロなど普段見れないようなビンテージ車両も集結 会場で一際注目を集めていた「Norton(ノートン)」(1955年)。車両コンディションも素晴らしい上に自走で来たことにもビックリ! 会場で一際注目を集めていた「Norton(ノートン)」(1955年)。車両コンディションも素晴らしい上に自走で来たことにもビックリ! このミーティングにも協賛しているライダースカフェ『808Cafe 10R』。新鮮な野菜を使ったオーガニックフードやドリンクなども提供している イタリアのスクーターと思ったらホンダ「ジョルカブ」(1999年)のカスタムだった 国産、外車問わず、ビンテージモデルや綺麗にレストアされた車両、個性的なカスタムまで数多く参加していた 国産、外車問わず、ビンテージモデルや綺麗にレストアされた車両、個性的なカスタムまで数多く参加していた 国産、外車問わず、ビンテージモデルや綺麗にレストアされた車両、個性的なカスタムまで数多く参加していた 国産、外車問わず、ビンテージモデルや綺麗にレストアされた車両、個性的なカスタムまで数多く参加していた 国産、外車問わず、ビンテージモデルや綺麗にレストアされた車両、個性的なカスタムまで数多く参加していた 国産、外車問わず、ビンテージモデルや綺麗にレストアされた車両、個性的なカスタムまで数多く参加していた 国産、外車問わず、ビンテージモデルや綺麗にレストアされた車両、個性的なカスタムまで数多く参加していた 会場で一際注目を集めていた「Norton(ノートン)」(1926年)。車両コンディションも素晴らしい上に自走で来たことにもビックリ! 今回のミーティングを主催した和田さん。逗子でライダーに大人気のさしみ弁当を販売する『魚平商店』の店主 このミーティングにも協賛しているライダースカフェ『808Cafe 10R』。新鮮な野菜を使ったオーガニックフードやドリンクなども提供している クラシックなスタイルだが現行モデルのサイドカー「ウラル」(左)と、発表されて20年ほど経つ「クラウザー・ドマニ」(右)。いま見ても先進的なデザイン 関連記事 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 滑りやすい路面に視界の悪さ…… 悪条件がそろう梅雨時の自転車走行で注意すべきポイントとは? バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 「バイクに詳しくない人にも来てほしい」ヤマハ コミュニケーションプラザがリニューアル! イラスト展など新企画で若い世代にもアピール 満腹必至の“辛め濃い目”中華定食に大満足!! 新東名「掛川PA」で発見 バイクで行く高速道路グルメ この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー