スポーツ指向のロードバイク(自転車)、どんな種類がある?【2021年版】 「グラベルロード」は不整地を走ることにフォーカスした「ロードバイク」の派生型。キャノンデール「Topstone 4」価格(消費税10%込み)12万9800円(写真/CANNONDALE) 「エアロロードバイク」は空気抵抗を減らすため、側面から見るとボリュームのある翼状断面チューブデザインが特徴(写真/CANNONDALE) 必要最低限の構成でシンプルなデザインの「オールラウンドロード」(写真/CANNONDALE) 「エンデュランスロード」はチューブを扁平加工して振動を吸収するなど、疲労が溜まりにくい形状の設計(写真/CANNONDALE) ロードバイク(自転車)の根底には「速く走ること」がある 空気抵抗を減らし、パワーセーブを目的とした平坦コース向きの「エアロロードバイク」。キャノンデール「SystemSix Hi-MOD Dura-Ace Di2」価格(消費税10%込み)126万5000円(写真/CANNONDALE) オーソドックスな形状で、軽量かつ使う場面を選ばない「オールラウンドロード」。キャノンデール「SuperSix EVO Hi-MOD Disc Dura-Ace Di2」価格(消費税10%込み)126万5000円(写真/CANNONDALE) 快適性を追求し、ロングライドでも疲れにくい「エンデュランスロード」。キャノンデール「Synapse Carbon Hi-MOD Red eTap AXS」価格(消費税10%込み)104万5000円(写真/CANNONDALE) 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 戦国時代の山城から平地で町の発展に? 栃木県佐野市「佐野城」に見る近世城郭の転換点 バイクで往く城跡巡り 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 〆(シメ)まで完璧! 圏央道「厚木PA」の温玉×カレーうどんが大正解!! バイクで行く高速道路グルメ 汚れボディのクリーニングからエンジン始動!! 屋根下保管車は思いのほか「良い子ちゃん」!? 長期放置のチョイ古「スーパーカブ50(カブラ50)」復活メンテ この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー