構成部品のほとんどが木造の自転車!? 神秘的な魅力を放つ「マホガニーバイク」にランドナーが登場 ステムと一体型の美しいフォルムとなるハンドルバー ボトルを搭載するためのボトルケージもマホガニー材で製作 サドルは100%マホガニー材。既存のサドルのように、座った時にわずかにしならせる形状 マッドガードのステーもマホガニー材で製作 ロードバイクタイプの試作機「No.T-5」。参考価格(税別)は230万円 SANO MAGICの「マホガニーバイク」最新作はランドナータイプ。泥除けといった繊細なパーツもマホガニー材で製作。もちろん近代コンポーネントの規格にも対応している マホガニー材で作られたマッドガード(泥除け)の造形は、タイヤに均等に沿った高い精度であることがわかる フロントバッグもマホガニー材で製作。「ちょっと可愛らしくなってしまったね」と佐野さん 現在は拠点を軽井沢に置く「SANO MAGIC」の佐野さん。自転車を楽しむ環境に恵まれた場所で製作を続けている 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 船大工が手掛ける木造自転車 高級木材マホガニーを使った乗ってナンボの実践ロードバイクとは? 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 自転車「青切符」 整備不良も違反の対象に!? 後続車両に“ピカッ”と光って気付いてもらう重要なパーツに注目!! 250ccクラスの軽量コンパクトな車体で免許は“大型2輪” カワサキ「Z500」はどんな人に選ばれている? 販売店への反響は この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー