the「燃費」輸入車スクーターってどうなの? 普通二輪免許で乗れるBMWバイク「C400GT」を実走計測

BMW Motorrad「C 400 X」と筆者(松井勉)
シート下ラゲッジスペースの「フレックスケース」を拡張した状態。リアホイール上部の空間を利用した荷室にはルームランプも装備する。停車時のみ使用可能
the「燃費」の計測ルートで立ち寄る千葉県の「大山千枚田」にて
ツーリング想定のthe「燃費」計測ルートを走り終え、ゴール地点の千葉県木更津エリアに到着
実際の燃費はどうなのか? BMW Motorrad「C 400 GT」を走らせる筆者(松井勉)
BMWモトラッド「C」シリーズの特徴のひとつ、シート下収納は停車時のみ拡張させる「フレックスケース」という折り畳み式を採用している(写真は畳んだ状態)
BMW Motorrad「C 400 GT」(2021年型)カラー:ブラック・ストーム・メタリック2
燃費計測は車載のトリップメーターと平均燃費計を利用
いざ、燃費の実走計測へ。市街地燃費計測では丸の内オフィス街も経由
東京都内から千葉県木更津エリアへ移動し、高速道路での燃費計測に向かう
the「燃費」の計測ルート。房総半島最南端エリアにて
スクーターの走り、と言うよりバイクらしい走りが楽しめるのはBMWバイクの魅力のひとつ

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