1100ccの大型クルーザーなのに、扱いやすくて楽しいホンダのレブル1100DCTに乗ってみました!「夜道雪のちょっと寄り道」

長時間走行でもまったく問題のない乗り味
ハンドル左側には、走行モードの切り替えやグリップヒーターなどのスイッチを配置
オートマチック機構を搭載したホンダの「レブル1100DCT」
水冷4ストロークOHC4バルブ直列2気筒エンジン搭載
DCT搭載モデルには、シフトペダルは装備されていません
オートマチック機構を搭載したホンダの「レブル1100DCT」
レブルシリーズの中で一番大排気量のモデル「レブル1100DCT」に試乗します
イグニッションキーの位置もサドル下にあってロマンがある
身長155cmの私が、両足のカカトまで足がつく
足つきべったりだから、230kgの車体重量も全然気にならない
右のハンドコントロールでマニュアル設定にもできる
スロットルを開けていくと、「カチッ」という音と一緒に勝手にシフトアップしてくれる
レブル1100DCTは、スポーツ性のある走りでもしっかり楽しませてくれる
「重たくてデカイ鉄の塊」みたいなイメージは全部捨てて、むしろ初心者の方にこそ乗ってみて欲しい
HONDA Rebel 1100 Dual Clutch Transmission(レブル1100 DCT)

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