一体なぜそう呼ばれるようになった!? 変わった愛称がつけられたバイクたち 1989年に登場したヤマハ「TZR250R」 1989年に登場したヤマハ「TZR250R」 ザリと呼ばれたスズキ「GSX250E」 1977年に登場した、ホンダ「ホーク CB250T」 1980年に登場したヤマハ「RZ250」 ザリと呼ばれたスズキ「GSX400E」 マッパと呼ばれたカワサキ「500SSマッハIII」 サンマの愛称で親しまれたヤマハ「TZR250R」 1983年に登場したヤマハ「RZ250R」 ペケジェイの愛称で親しまれたヤマハ「XJ400」 赤いフレームとトラス状のヘッドライトステーという独創的な見た目から「東京タワー」と揶揄されたスズキ「GSX400Xインパルス」 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「絶対にゲットしたい!」「一目惚れした」「安いくらいかも」など反響 ヤマハ「MT-09」専用外装セット「Vio-Mirage」とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 ヤマハ「“新”ビジバイ」発売!! 長い歴史を持つ「GEAR」が電動になって復活 原付一種のスクーター「GEAREV」シリーズ発売 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー