変わりダネもちらほら?ヤマハでこれまでに発売された特別仕様車まとめ YZF-R7 ABS WGP 60th AnniversaryとYZF-R7 ABS ロードレース世界選手権参戦60周年記念カラーを施された「YZR-M1」を駆るカル・クラッチロー選手 ロードレース世界選手権参戦60周年記念カラーを施された「YZR-M1」 ヤマハ「SR400 Final Edition」 1980年のYZR500をモチーフとしたヤマハレーシング伝統のカラーリングが施された「YZF-R7 ABS WGP 60th Anniversary」 240台限定で販売され「YZF-R25 ABS WGP 60th Anniversary」 SR400の生産終了に伴って発売された「SR400 Final Edition」 SR400の生産終了に伴って限定1000台発売された「SR400 Final Edition」 2018年には40周年を記念する「SR400 40th Anniversary Edition」を発売 イタリアのチューニングメーカー「ABARTH」が、MotoGPのヤマハワークスをスポンサードしていたことがきっかけのコラボレーションで生まれた「XSR900 ABARTH」 2020年にMotoGPで活躍するレーシングマシン「YZR-M1」をイメージ「CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition」 関連記事 「ホンダが作るヤマハのバイク」!? 異なるメーカーが互いのバイクを生産する「OEM」ってナンダ!? 21年目を迎えたニューオーダーチョッパーショーが示した「新秩序」とは? 新たなフェーズに入った神戸の夏 走行風を軽減して疲労を抑える! 車種によって役割も異なる「スクリーン」とは? ヤマハ初の本格原付スクーター!! 好況感に乗って「ベルーガ」登場 フルカバードボディにステップスルー ビルトインの灯火類で高級感もアップ 「メーカーが旧車を大切に」「アップデートされているのが熱い!」「神対応すぎる!」など反響 ヤマハ往年の名車「RZ250」復刻パーツ発売にファン歓喜 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー