国民的人気のダートラで栄光に輝くインディアン 「FTR」の血統を受け継ぐロードスポーツ「FTR S」にあらためて試乗!! インディアンモーターサイクル「FTR S」(2022年型)と筆者(青木タカオ) インディアンモーターサイクル「FTR S」(2022年型) インディアンモーターサイクル「FTR S」(2022年型) 丸型ヘッドライトにはLEDを採用 アップライトなライディングポジションとなるハンドルバー 各種電子制御システムを表示・選択するメーターには4.3インチのタッチスクリーンを装備 排気量1203ccの水冷Vツインエンジンを搭載 フロントブレーキにはブレンボ製4ピストンラジアルマウントキャリパー+大径320mmローターを採用 リアブレーキもブレンボ製。片押しシングルピストンキャリパーを装備 フラットトラックレーサーを思わせる形状のシート。後端がテールエンドとなっている テールエンドを大胆にカットした軽快な車体に、右2本出しマフラーが跳ね上げられて配置され、スタイリッシュな見た目を演出 インディアンモーターサイクル「FTR S」(2022年型) インディアンモーターサイクル「FTR S」(2022年型)に試乗する筆者(青木タカオ) インディアンモーターサイクル「FTR S」(2022年型)に試乗する筆者(青木タカオ) インディアンモーターサイクル「FTR S」(2022年型)に試乗する筆者(青木タカオ) インディアンモーターサイクルのフラットトラックレーサー「FTR750」 シート高780mmの車体に身長175cmの筆者(青木タカオ)がまたがった状態 インディアンモーターサイクル「FTR S」(2022年型)に試乗する筆者(青木タカオ) 関連記事 価格418万円で6年ぶり国内復活!! あらゆる面で進化したカワサキ「Ninja H2 CARBON」2027年1月に発売決定 5バルブは世界初!! ヤマハ独自の「ジェネシス思想」で生まれた「FZ750」は新世代“ピュア”スポーツだった 「赤から金」「明から暗」へ変化する「ハイパーシフト」塗装で特別感を演出! ロイヤルエンフィールドがブランド創業125周年を記念した限定モデル「クラシック650」特別仕様車の抽選登録開始 ウイングレットや先進電装、スマホ連携を全投入!! カワサキ「Ninja ZX-10R/RR」2027年モデルを欧州で発表! 足つき性に優れたBMW Motorrad「“新型”スーパースポーツ」登場!! 177kgの車体に48hpエンジン搭載&「RR顔」採用の「F 450 RR」発表 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー