優しさと高級感を兼ね備えたホンダ『CB650R』にゾッコン!〜小野木里奈の○○○○○日和〜

総排気量648cc水冷DOHC直列4気筒エンジン搭載
右側フォークに減衰機構とスプリングを装備し、左側フォークにスプリングのみを装備したS.F.F.(Separate Function front Fork)を採用し、摺動抵抗の低減と車体の軽量化に貢献しています
ABSを標準装備したブレーキ
メーターは表示面を縁まで透明アクリルで覆い液晶サイズを最大化したフルフラットデザイン
『CB650R』は、全体的に体がリラックスした状態で乗ることができる
ホンダのロードスポーツモデル『CB650R』の試乗記です
ナンバープレートが装着されている部分は、まるでエビの尻尾のよう
エキゾーストパイプの形状に目を奪われてしまう
タンク形状やシートがスッキリしているおかげでニーグリップがしやすい
シート高は810mmで、私(=身長160cm)が跨ると両足の爪先で支えるようになります
高速道路である程度スピードを上げてると突然パワーが大きくなり加速度もグイっと上がる印象
運転姿勢は、体が自然と無理ない体勢をキープできる
コーナリングは、体重移動や車体バランスのコントロールがやりやすい印象
見た目とギャップがある乗り心地に虜になるライダーがいそうな予感がする『CB650R』

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

2026年 バリバリ伝説に再び注目? ライダーのバイク愛を教えて! 投稿キャンペーン始動であの名シーンがよみがえる!【PR】

2026年 バリバリ伝説に再び注目? ライダーのバイク愛を教えて! 投稿キャンペーン始動であの名シーンがよみがえる!【PR】

最新記事