ハスクバーナの2スト「TE250」と4スト「FE350」で実感!! これは確実にアドバンテージが得られる!?

ハスクバーナ「FE 350」(2023年型)と筆者(青木タカオ)
ハスクバーナ「FE 350」(2023年型)はエンデューロモデルながら、モトクロストラックでも力強い走りを発揮する
ハスクバーナ「FE 350」(2023年型)
ハスクバーナ「FE 350」(2023年型)
ハスクバーナ「FE 350」(2023年型)は排気量349.7ccの水冷4ストロークDOHC単気筒エンジンを搭載。フレーム塗装にはメタリックブルーを採用
ハスクバーナ「FE 350」(2023年型)
ハスクバーナ「FE 350」(2023年型)
2ストロークエンジンを搭載するハスクバーナ「TE 250」(2023年型)は、林間セクションで低回転域を使うことになっても粘り力強くトルクを発揮して扱いやすい
ハスクバーナ「TE 250」(2023年型)はエンデューロモデルながら、モトクロストラックでも2ストマシンらしい力強いパワーを体感できる
ハスクバーナ「TE 250」(2023年型)※WP製サスペンションは上位グレードの「PRO」を装着。「WP XPLORE PRO」のデカールは参考品
ハスクバーナ「TE 250」(2023年型)※WP製サスペンションは上位グレードの「PRO」を装着。「WP XPLORE PRO」のデカールは参考品
ハスクバーナ「TE 250」(2023年型)は排気量249ccの水冷2ストローク単気筒エンジンを搭載。セルスターター式を採用し、フレーム塗装にはメタリックブルーを採用
ハスクバーナ「TE 250」(2023年型)は排気量249ccの水冷2ストローク単気筒エンジンを搭載。セルスターター式を採用し、フレーム塗装にはメタリックブルーを採用
ハスクバーナ「TE 250」(2023年型)※WP製サスペンションは上位グレードの「PRO」を装着。「WP XPLORE PRO」のデカールは参考品
2023年型でグラフィックも一新されたハスクバーナのエンデューロモデル。2ストロークエンジンを搭載する「TE 250」と筆者(青木タカオ)
まずはモトクロスコースでハスクバーナ「TE 250」(2023年型)に試乗
ハスクバーナ「FE 350」(2023年型)に試乗する筆者(青木タカオ)
ハスクバーナ「FE 350」(2023年型)は排気量349.7ccの水冷4ストロークDOHC単気筒エンジンを搭載。フレーム塗装にはメタリックブルーを採用

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