ちょっと気になる機内食~スリランカ航空編~ 食後に“カップ”でセイロンティーを味わえる

成田→バングラナイケのフライトでの2回目の機内食。チキンを選択。大きめのから揚げに甘辛のタレがかかっていて食べ応えたっぷり。これにサラダとフルーツがついていた
バングラナイケ→パリのフライトでの1回目の機内食。やたらチキン好きのようにチキンを選択。メインは太めのパスタにトマトソースが添えられた大きな肉団子。パンとプリン(甘い)
バングラナイケ→パリのフライトでの2回目の機内食。フィッシュを選択。スリランカ料理なのか、日本人になじみが薄い料理だった。魚を煮たようなもの、ココナッツ味のライス、スパイシーな玉ねぎの炒め物(辛い)。パン、ヨーグルトにフルーツ
食事と一緒にサーブされる水も、ぐい飲みのようなグラスに注がれた。ちょっとだけ、日本酒が恋しくなった
バンダラナイケ国際空港でのトランジット。当然ながら、スリランカは空港内にいても分かるくらい、暑かった
成田→バングラナイケまでのフライトでの1回目の機内食。ベジタリアン向けのメニューもあったようで、隣の席の男性が確認していた
筆者はチキンを選択。ポテトのカレーとチキンカレーと思われるものにライス、豆とサーモンの副菜。パンがついていた
少しコンパクトで軽量なカトラリー。エコノミークラスのシートではとても使いやすくて、カトラリーでも食事が変わるのだなあと感じた次第
スリランカ航空では、食後にコーヒーまたは「セイロンティー」がサーブされていたので、もちろんセイロンティーをいただいた

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